一族メンバー紹介【EXILE】

一族のメンバーのうち、EXILE本家メンバーは過去メンバー5名+現メンバー15名です。
EXILE
グループのテーマカラーは、EXILEがゴールド、レッド、ブラック、オレンジ、レインボーなど(基本はゴールドだけど年ごとにグッズカラーも変わるのでたぶん明確に決まってない)。

記事読む前に私からのお願いを読んでほしい

アーティストの画像や、MV・SNS等をスクショした画像をネット上に上げるのは法律的にアウト、かつ事務所も明確に禁じているので注意。待受にするとか、個人的に楽しむ範囲でご使用を。皆がやってることだからと個人個人が思っている限り犯罪は無くならないので、今この時からあなた一人だけでもルールを守って頂けたら嬉しいです。


EXILE TRIBEはファンのサプライズ企画に対して明確に禁止令を出してます。メンバーやスタッフさんが頑張って考え抜いて準備したライブの演出や構成、パフォーマンスを台無しにする可能性があるので、少なくともEXILE一族のライブにおいては辞めて頂けたら。私も個人的に勝手なサプライズは反対派です。急いで演出変更したり機材移動したりで怪我人が出たり、撤収時間ズレて契約違反になって次からその場所が借りられなくなったらと考えると、怖くてサプライズなんて絶対できない。


EXILE

2001年9月27日、シングル『Your eyes only ~曖昧なぼくの輪郭~』でデビュー。

第四章 開始時のメンバーは19名。
その後、メンバー引退を経て2020年現在は15名。

以下メンバー名クリックで個人プロフィールに飛びます。

第一章メンバー

EXILE HIRO;現在はパフォーマーを引退
松本利夫;現在はパフォーマーを引退
EXILE ÜSA;現在はパフォーマーを引退
EXILE MAKIDAI;現在はパフォーマーを引退
EXILE ATSUSHI
SHUN;脱退後にソロシンガーに転身

第ニ章(2006~)加入メンバー

EXILE AKIRA(琥珀さん)
EXILE TAKAHIRO(雨宮雅貴)

第三章(2009~)加入メンバー

橘ケンチ(家村会・二階堂)
黒木啓司(White Rascals・ロッキー)
EXILE TETSUYA
EXILE NESMITH
EXILE SHOKICHI
EXILE NAOTO(プリズンギャング・ジェシー)
小林直己(九龍グループ黒崎会・九鬼源治)

第四章(2014~)加入メンバー

岩田剛典(山王連合会・コブラ)
白濱亜嵐(MIGHTY WARRIORS・バーニー)
関口メンディー(プリズンギャング・フォー)
世界
佐藤大樹(山王連合会・チハル)

EXILE HIRO(ヒロ)

1969年6月1日生(歳)。
身長174cm。
本名は五十嵐 広行(いがらし ひろゆき)。

EXILEの元パフォーマーでリーダー
株式会社LDHの創設者。
一族の長


中学時代は野球部に所属していた。
高校でちょっとグレてバイクとディスコ通いを始める。
主なダンスジャンルはHOUSE DANCE (ハウスダンス) 。
ダンスを始めたきっかけは女性にモテたかったから。

六本木のディスコ”サーカス”で黒服(ディスコの店員さん。開店準備やお酒の注文、クローク業務など色々忙しい割に薄給だったがバブル当時の花形職業だったらしい)として働いていた時に、店の宣伝がてら出場したオーディション番組で準優勝。
それをきっかけにZOOに参加することになった。

ヒロさん、マツさん、ウサさん、マキさん、SASAさん(EXILE結成前に脱退)の5人が結成したダンスチーム “J Soul Brothers“がEXILEの元になった。
“J Soul Brothers”の元は、ボビー・ブラウンによって名付けられた”Japanese Soul Brothers”。
(※詳しくは ボビー・ブラウン 参照)

2012年9月14日、女優の上戸彩と結婚。
2013年12月31日の『第64回NHK紅白歌合戦』出演をもって、EXILEパフォーマーを引退。
2015年8月、第1子となる女の子が誕生。
2019年7月には第2子の男の子が誕生。

現在はプロデューサー業に専念しているが、PKCZ®にはメンバーとしてクレジットされている。
2017年、LDH WORLDのCCO(チーフ・クリエイティブ・オフィサー)兼 会長に就任
この場合のCCOとは、企業の価値を高めるブランドマネジメントや宣伝戦略を担う役職のこと。

LDHの公式サイト および 公式SNSアカウント

公式サイト:株式会社LDH JAPAN
ハイロー公式サイト:HiGH&LOW
YouTubeチャンネル:exileldhofficial
Twitter:【公式】LDH JAPAN 広報部
Instagram:HiGH&LOW オフィシャル @high_low_official
Facebook:EXILE
その他、グループSNSやメンバーSNSの一覧はこちら

SNSを利用されている皆さんにお願い | LDH
SNSにアップされたアーティスト写真の肖像権と著作権についての分かりやすい説明なのでご一読ください。
一族ファンには若い方も多いせいか、公式がこんな注意書きを出さざるを得ないほどの有り様なのですが、未だにこれをフル無視している方が多くて切ない。


▼その他の詳細プロフィールは個人ページをご覧ください▼
【EXILE HIRO】プロフィール

松本 利夫(まつもと としお)

1975年5月27日生(歳)。
身長170cm。
呼び名はまっちゃん、マツさん。

元・EXILEパフォーマー

ZOOに憧れてダンスを始める。
20歳の時にニューヨークに行ってヒップホップカルチャーにハマったことから、主なダンスジャンルはHIPHOP。

劇団EXILE 松組を主催している。
(松組公式Twitter:@matsugumi_ldh
(※劇団について詳しくは 劇団EXILE 参照)
ラジオ番組”EXILE EX-PRESS”ではメインパーソナリティを務めていた。

1993年頃、クラブで良く顔を合わせていたUSA、MAKIDAIと友人になる。
当時マツさんが組んでいたダンスチームは“まさお”。
1994年にUSA、MAKIDAIとともにダンスチーム”BABY NAIL“を結成。
その後 1999年に”J Soul Brothers”に誘われて加入、EXILEの前身となる。

2004年にアパレルブランド”BOIS BOIS”を起ち上げ、2005年には中目黒にアパレルショップ”LMD“をオープンさせた。
これが後に”24karats“となり、LDHのアパレル事業(LDH apparel)の元となっている。
元々ファッションが好きで、帽子や靴を収集しており、特にスニーカーは700足以上所持している。
ベアブリックのフィギュアも集めている。

元々お酒はそんなに飲めなかったが、メンバーと飲む内に鍛えられて強くなった。
好きな食べ物はハンバーグ、手羽先。
整理整頓と洗濯が好き。
洗濯物をたたむのも好きらしい。
実は書道二段で字が上手いが、TAKAHIROが八段なのでその影に霞んでいる。

20代でベーチェット病(全身のあらゆる血管に炎症が起き、潰瘍や膿が発生する原因不明の病気。治療法も確立されていない)という難病を発症。
症状が酷い時には高熱が出て左目がほぼ見えなくなることを2007年に放送されたEXILEのドキュメンタリー番組で公表。
その後も「同じ病気に罹って苦しんでいる人に、少しでも希望や夢を与えられたら」と、病気の治療を続けながらステージに立ち続けた。
それから副作用が起きる(感染症や白血病に罹る)可能性がある新薬の投与に同意し、体質に合っていたのか数年で快復が見られ、日常生活を問題なく送れるレベルを維持しているとのこと。
画期的な治療法が見つからない限りは一生の付き合いになるだろう病気と向き合っているというのに、いつもそれを感じさせないフットワークの軽さで元気な姿を見せてくれるので励まされる。

2014年1月1日に一般女性と結婚、2016年には第一子の男の子が生まれた。
2015年にEXILEパフォーマーを引退。
その後は舞台やTVドラマ、バラエティ出演をメインに活動。
中でも『MATSUぼっち』では、海外でゲテモノ昆虫食を食べさせられたり、物凄い高所でアスレチックに挑戦させられたりしているが、そんなスタッフの無茶振りにも応えるガッツと笑顔を見せてくれる。

Instagram(@exile_matsu)ではそんなロケの裏側などを見ることが出来る。
あとマツさんは笑窪が可愛い。

▼その他の詳細プロフィールは個人ページをご覧ください▼
EXILE【松本利夫】プロフィール

EXILE ÜSA(ウサ)

1977年2月2日生(歳)。
身長177cm。
本名は宇佐美 吉啓(うさみ よしひろ)。
呼び名はウサ、うっさん。

元・EXILEパフォーマー
『USA』はラテン文字 U にウムラウト記号の点々(¨)がついた『Ü』が正式表記。
2015年4月29日に『USAがアメリカのU.S.Aに見えて、勘違いしてしまうから』という理由でこの表記になった。
名前のせいでファンからやたらウサギぬいぐるみやウサギグッズを贈られている。

両親がディスコ好き(お父様の勝啓さんが”ファンキー・サミー”と呼ばれる伝説のディスコキングだった)で音楽やダンスが大好きだったため、逆に自分はダンスなんてやりたくないと反発していたが、中学の頃にZOOを見て興味を持ちダンスを始めた。
お父様はメンバーやファンから『USAパパ』と呼ばれて親しまれており、EXILEのライブでも客席にいるところを弄られてダンスを披露してくれたりする。
USAパパが経営していた居酒屋”まるちょん”(現在は閉店)はメンバーが良く飲みに行っていたことや、新メンバーが売れていない時期にバイトしていたこともあって、EXILEファンにとっての聖地だった。

1993年頃、クラブで良く顔を合わせていたMATSU、MAKIDAIと友人になる。
1994年にMATSU、MAKIDAIとともにダンスチーム”BABY NAIL“(ベビーネイル)を結成。
1999年に”J Soul Brothers“に誘われて加入。
2003~2006年、MAKIDAI、AKIRAと共に”RATHER UNIQUE“(ラザー・ユニーク)というチームでも踊っていた。
(※詳しくは RATHER UNIQUE 参照)
EXILEの中でもNo.1と呼び声の高いダンススキルを持つパフォーマー。
主なダンスジャンルはアニメーションダンス。

2015年にEXILEパフォーマーを引退した後はDANCE EARTH PARTYのパフォーマーとして活動している。
ダンスでアースをハッピーに」というテーマの元、今日は日本で明日はアフリカ、みたいな生活をして世界中のあちこちで踊っており、人を笑顔にしたり、子供達にダンスの楽しさを教えたり、マサイ族とジャンプ力を競ったりしている。
公式サイト⇒DANCE EARTH Website
公式Twitter⇒@DEP_OFFICIAL_

ダンスとテキーラと子供達を愛する自由人であり、ある意味うっさんが一番EXILE(放浪者)
無人島に食料を持たずに行って、食材は現地調達でサバイバル料理をしたりする。それでたまにお腹を壊す。
さすがに治安の悪い国に行く時はメンバーに心配されたりもしたが、それで渡航を止めたことはないので、とりあえずどこに行っても良いから無事に帰ってきてほしい。

そんなうっさんが今どこに居るのかはInstagram(@exileusa_danceearth)でご覧ください。
Twitterはこちら @USA_fromEXILE

一族内でもかなりお酒に強い方。昔は一番強いレベルだったが、年のせいか最近は二日酔いになることもある。
2011年に『テキーラソムリエ(現在はテキーラ・マエストロという名称になっている)』の資格を取得。
2017年にはメキシコ大使館で行なわれた”テキーラの日”記念イベントに出席し、テキーラPR大使に任命された。
2018年、6年をかけて開発したオリジナルテキーラ“HAPPiLA(ハッピーラ)”が完成。(2019/2/2から一般発売予定)
 HAPPiLA 公式サイト
2017年10月22日、女優の杉ありささんと7年の交際を経て結婚を発表。
2019年2月18日、第一子の男の子が誕生。

NHK教育の『Eダンスアカデミー』という番組ではテツヤさんと一緒に子供達にダンス指導をしている。
踊りやすいダンスを分かりやすく教えてくれるので、運動不足の方は是非番組や公式サイトの動画を見ながらご一緒に。

2018年5月からは国連WFPサポーターとして、世界から飢餓をなくすことを目標とした“ゼロハンガー”プロジェクトに参加している。
2019年6月28日、作家の高橋歩と共著で『NEO ZIPANG』(ネオ ジパング)を発売。
日本の伝統的な文化と、最新の文化を日英バイリンガルで綴ったビジュアルブック。

▼その他の詳細プロフィールは個人ページをご覧ください▼
EXILE【ÜSA】プロフィール

EXILE MAKIDAI(マキダイ)

1975年10月27日生(歳)、180cm。
神奈川県横浜市出身。

本名が眞木 大輔(まき だいすけ)だからマキダイ。
呼び名はマキ、マキさん、マキ兄(にい)。

元・EXILEパフォーマー
元々お家にDJブース部屋を作っていたほどDJが趣味で、現在はPKCZのメンバー・DJ MAKIDAIとして活動中。
主なダンスジャンルはHIPHOP(ヒップホップ)とbreakin’(ブレイクダンス)。

中学三年生の文化祭でダンスの楽しさに目覚め、ストリートダンスを始める。
高校の通学路だった中目黒にダンススタジオがあり、TACOさん(ZOOのリーダーでHIROさんの兄貴分)がインストラクターをしているのをいつも眺めていた。
1993年頃、クラブで良く顔を合わせていたMATSU、USAと友人になる。
1994年にMATSU、USAとともにダンスチーム”BABY NAIL“を結成。
1996年にはニューヨークへ1年間ダンス留学。
1997年からはMISIAのバックダンサーを務めた。
1999年、HIROさんに勧誘されて”J Soul Brothers”に加入。
2003年、ヒップホップグループ”RATHER UNIQUE“を結成、MC兼リーダーを務める。
(※詳しくは RATHER UNIQUE 参照)
2004年、眞木大輔の名義で俳優デビュー。その後もドラマや映画にコンスタントに出演。
2014年、DJ MAKIDAIとしてPKCZに参加。
2015年、EXILEパフォーマーを引退。
2016年のクリスマスイブ、三代目J Soul BrothersのツアーにPKCZとして参加するため函館から札幌へ移動していた途中、乗っていた移動車が事故を起こし、肋骨を折る大怪我を負うも無事復活(良かった!)。
2017年8月2日にPKCZ®初のアルバム『360°ChamberZ』(スリーシックスティ・チェンバーズ)がリリースされた。
2018年2月23日、PKCZ®としてオランダの名門レーベル“Spinnin’/TRAP CITY”から『BOW DOWN FT. CRAZYBOY from EXILE TRIBE』を配信スタート、世界デビューを果たす。
2018年12月31日、3年間交際していた一般女性と結婚。
2020年10月15日、第1子となる男の子が誕生。

好きな食べ物は親子丼、穴子の握り。
嫌いな食べ物はタケノコ。
基本的に自炊をしないので外食が多い。寿司が好き。しかし『〆さば』を読み間違え『エックスさば』と注文したことがある。

柔軟剤などの匂いが大好きで、特に『ダウニー』を愛用している。
その愛が高じて、2011年にはメンプロ(メンバーがプロデュースしたツアーグッズ)で『マキニー』(ダウニーと愛称の『マキ兄』が掛かっている)という柔軟剤を作った。

オリメンの中でも爽やかイケメン風の外面をしているが、基本的には下ネタ王。
そして重度のガノタ(ガンダムオタク)。
好きなシリーズは『機動戦士ガンダム UC(ユニコーン)』や『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』など。
小学生の頃に初めて組み立てたガンプラは初代ザク。
お家には1/12スケールのでっかいザクを筆頭に、フィギュアやガンプラ(全部で100体近く所持)とガンダムグッズが並んでいる。
忙しい中でゲーセンに通いつめて『機動戦士ガンダム 戦場の絆』というアーケードゲームで頑張ってプレイヤー階級を上げていた。
自身が火曜日メインパーソナリティを務めていた情報番組『ZIP!』でガンダム特集が組まれた際には、ガンダムについて語り尽くそうとしたが時間切れによりぶった切られる。
しかしその後も番組内でガンダムの話題が紹介されるたびに目を輝かせて語り始める。
2017年11月20日、『機動戦士ガンダム』をテーマにしたイベント”GUNDAM docks at TOKYO JAPAN”のオープニングセレモニーにゲスト参加し、自らカラーリングしたギャンとズゴックのプラモを披露した。

この投稿をInstagramで見る

GUNDAM docks at TOKYO JAPANのオープニングセレモニーに参加させて頂きました‼️ 実寸大の約20メートルのユニコーンガンダムは迫力あって夜にはデストロイモードになり発光する姿も綺麗でした‼️ THE GUNDAM BASEには ファーストから様々なシリーズのGUNPLAや、 トリックアートフォトスポットもあり モール内には各シリーズの場面写が沢山あり、とても楽しめる空間でした✨ フードコートも気になりました👀✨ あ、デストロイモード正面から見れてなかったです😂w。。 また行きます⤴️⤴️⤴️

EXILE MAKIDAI / PKCZ®︎さん(@exile_makidai_pkcz)がシェアした投稿 –

▼その他の詳細プロフィールは個人ページをご覧ください▼
EXILE【MAKIDAI】プロフィール

EXILE ATSUSHI(アツシ)

1980年4月30日生(歳)。
身長175cm。
本名は佐藤 篤志(さとう あつし)。

EXILEのボーカル
自身が主催するバンド・RED DIAMOND DOGSのボーカルも務める。

お父様からの勧めで、4歳から高校卒業までずっとクラシックピアノを習っていたため、特技はピアノ。
小学校では少年野球をやっており、中学・高校はサッカー部だった。
高校にはサッカー推薦で入学。
運動部の割にヤンチャをしており、髪を金髪に染めたり、ケンカをして無期停学になったりしている。
また、その頃に友達に誘われてGLAYのコピーバンドを組んでボーカルを担当していた。

2001年、テレビのオーディション番組『ASAYAN』に参加し、最終選考まで残る。
その後 HIROさんから声を掛けられてJ Soul Brothersに加入。
後にグループがEXILEと改名してデビュー。
(※詳しくは ASAYAN・男子ヴォーカリストオーディション 参照)

好きな食べ物は麺類。3食が麺でも平気。
嫌いな食べ物は梅干し。
綺麗好きで、掃除や整理整頓が好き。
サングラスを収集している。
好きな女性のタイプは清楚で控え目で、空気が読めるひと。和風美人が好き。
現在のマイブームはお香。
(昔からルームディフューザーやお香に凝っており、数年前そのお洒落で良い匂いの部屋に遊びに行ったTAKAHIROさんは「『抱かれてもいい』と思いました」と言っていた)

公式Twitter:@__EXILE_ATSUSHI
公式Facebook:@exileatsushi
Instagram(@exile_atsushi_official)ではスナチャ(Snapchatという顔や声を加工できるアプリ)を使って遊ぶことにハマっている。
スナチャを使ったInstagramストーリーの更新頻度が尋常ではないので、おはようからおやすみまで、スナチャで宇宙人ナイズされたアツシさん(本人はEXILE ATSUSHIとは別の“スナちゃん”というキャラだと言い張っている)のトークを見ることができる。
最終的にYouTubeチャンネルの名前も『EXILE ATSUSHI スナちゃんTV』になった。

2020年11月2日、EXILEの活動を卒業し、ソロ活動に専念することを発表した。
2020年12月16日、EXILEメンバーとして参加する最後のシングル『SUNSHINE』を発売。

▼その他の詳細プロフィールは個人ページをご覧ください▼
EXILE【ATSUSHI】プロフィール

SHUN(シュン)

1980年1月11日生(歳)。
身長173cm。
本名は清木場 俊介(きよきば しゅんすけ)。

元・EXILEのボーカル
2006年にEXILEを脱退
当時の私の推しであり、今ももちろん大好きです。

脱退後 所属事務所も移籍し、現在は唄い屋(ソロシンガー)・清木場俊介として活動中。
リリース情報やツアー情報などはInstagram(@kiyokiba_shunsuke)で。
元ヤンのイカつさと、兄貴と呼びたくなる熱い心を持つ山口県民。

▼その他の詳細プロフィールは個人ページをご覧ください▼
EXILE【SHUN】プロフィール

EXILE AKIRA(アキラ)

1981年8月23日生(歳)。
身長184cm。
神奈川県大和市出身。
本名は黒澤 良平(くろさわ りょうへい)。

EXILE(EXILE初代ボーカルだったシュンちゃんの脱退後、2006年6月6日に加入)とEXILE THE SECOND(2016年~)を兼任するパフォーマー。
ハイローにおける琥珀さん
現在のEXILE本家における私の推し。
推しなので無駄に話が長いのですが宜しければお付き合いください。

Instagram(@exileakira_official)では、そのスタイルを活かしたモデル活動などを見ることができる。
Twitterはこちら⇒@EXILE_AKIRA_LDH

お父様はスキーのインストラクター。
小4からサッカーを始め、中高とサッカー部に所属しイギリス遠征などにも参加。

サッカー推薦で磐田東高等学校に入学するも、部内のレベルの高さからレギュラーになれず、結局高校3年間で一度もスタメンには入れなかった。
その挫折から高校卒業と共にサッカーと決別することを決め、サッカー部顧問の先生のおかげで決まっていた大学のサッカー推薦を直前で辞退する。
部活で鬱屈していた16歳の頃にダンスに出会ってからプロダンサーになりたいという新しい夢を持ち「ダンサーとして食っていく」「10年間やったサッカーの経験が絶対無駄じゃなかったと言えるようなダンス人生にする」と、先生と両親を説得して高校卒業後、18歳で静岡から上京。
初めて一人暮らしをした中目黒のアパートは4畳半で、引越し祝いにおばあちゃんが買ってくれた大きなベッドで部屋がいっぱいになってしまった。そもそも身長184cmの筋肉質な男が4畳半はキツすぎる。

2002年、渋谷のクラブのイベントで踊っていたAKIRAをたまたま見かけたMAKIDAIとUSA(当時既にEXILEとして活動していた)に声を掛けられ一緒に踊るようになる。
当時は真っ黒に日焼けしていた上に剃り込みの入ったスキンヘッドで身長も高い外見から、2人はAKIRAを黒人さんかハーフのひとだと思い込み、USAはドキドキしながら「日本語しゃべれますか?」と声を掛けた。そしてアキラさんは普通に「俺、日本人っすけど…」と返した。

2003年10月~、MAKIDAIとUSAの紹介でEXPGのインストラクターを務める。
(※詳しくは EXPG STUDIO 参照
2004年9月、EXILE主催舞台”HEART of GOLD ~STREET FUTURE OPERA BEAT POPS~”に出演。
2004年12月、”RATHER UNIQUE“(ラザー・ユニーク)のパフォーマーとしてメジャーデビュー。
(※詳しくは RATHER UNIQUE 参照)
この頃、当時から交流のあった”FULCRUM”(ケンチさん、テツヤさん、ケイジさんが参加していたダンスチーム)や、ソロシンガーとして活動していたネスミス(現EXILE THE SECONDボーカル)と合同ライブなども開催していた。

2006年、TETSUYA(EXILE/EXILE THE SECOND)らと、KRUMPダンスチームである”RAG POUND“を結成。
(※詳しくは RAG POUND 参照)
2006年3月、舞台『あたっくNo.1』で俳優デビュー。
2006年6月6日、MAKIDAIらから誘われる形でEXILEにパフォーマーとして加入
マキさん達がクラブで自分に声を掛けてくれたことからEXILE人生が始まり、その後もマキさんが一番自分の面倒を見てくれたという思いから「マキさんは俺の永遠のヒーローです」とリスペクトしている。
2010年、地元である静岡で行われたスタジアムライブ【EXILE LIVE TOUR 2010 FANTASY】に高校時代のサッカー部顧問だった先生を招待。過去の言葉のとおり、ダンサーとして夢を叶えた姿を見せることができた。
2016年9月、EXILE THE SECONDに加入。EXILEと兼任となる。
2017年1月、EXPGにスタッフとして配属。

主なダンスジャンルはKRUMP(クランプ)。
(※詳しくは KRUMP 参照)
同じクランパーの小林直己(ハイローにおける九鬼源治)とは昔一緒にアメリカにダンス留学してルームシェアをしていた。
また、EXPGインストラクターとしてダンス講師をしていたこともあり、佐野玲於(ハイローにおけるタケシ)らのEXPG出身の一族メンバーにも慕われている。
(※詳しくは EXPG STUDIO 参照

大食いで大酒飲み。
好物はカレーライス。
好きな女性のタイプは、見た目は華奢な感じで笑顔が素敵、中身は元気で価値観が合う女性。
常に前向きで明るく優しく朗らか。会社が掲げる愛と夢と幸福を体現しているかのような”Mr.EXILE“。

▼その他の詳細プロフィールは個人ページをご覧ください▼
EXILE【AKIRA】プロフィール

EXILE TAKAHIRO(タカヒロ)

1984年12月8日生(歳)。
身長180cm。
山口県下関市生まれ、長崎県佐世保市育ち。
本名は田﨑 敬浩(たさき たかひろ)。

EXILEのボーカル
ハイローにおける雨宮雅貴

公式Instagram:exiletakahiro_staff
公式Twitter:@TAKAHIRO_Staff
公式YouTubeチャンネル:exiletakahiro ldh

イカつめのお父様、美人なお母様(タカヒロさんは母親似)、とても美人の妹さんの4人家族。
元々家族全員がEXILEファンだった。

両親が共に美容師で実家が美容室だったことに影響を受け、福岡美容専門学校を卒業。
専門学校時代に妹さんをカットモデルとして福岡県美容技術選手権大会に参加し優勝、もらった賞金100万円で妹さんへの御礼がてらハワイ旅行に連れて行った。(ちなみにその妹さんも後に美容師になった)

専門学校卒業後は20歳で上京し美容室「MINX」原宿店で美容師見習いをしていたが、元々EXILEファンだったことから歌手に対する憧れがあり、2年だけ歌手を目指して頑張ってみようと仕事を辞め、土木作業員などのバイトをしながら色々なオーディションを受けた。
2006年9月22日に日本武道館で開催されたVBA最終決戦で優勝してEXILEに加入した。

ボーカリストとしての活動の他、ドラマ、舞台、CMなどにも出演。
2014年、ドラマ『戦力外捜査官』設楽恭介 役で俳優デビュー。
アクションシーンの役作りのためにキックボクシングを習っていた。
(ちなみにこの時に主演の武井咲ちゃんと共演)
2015年、ドラマ『ワイルド・ヒーローズ』瀬川希一(キー坊) 役で初主演。
その活躍が評価され、2016年9月23日には地元である長崎県佐世保市の観光名誉大使に任命された。

特技は書道(八段。個展を開いたこともある)、沖縄空手(初段。12年ほどやっていた)。
趣味は釣り、絵を描くこと、バイクの運転、料理。
初めて挑戦することでも大体はこなせるほど器用で多才。

『人のせいにしない。自分で責任を持つ。胸を張って生きる』がポリシー。
好物はハンバーグ、とんこつラーメン、ウニ、明太子風味海苔。
苦手な食べ物はパクチー、ジンギスカン、レバー、しいたけ、ホヤ。
演歌も好き。好きな演歌歌手は前川清。
バイクや車などの自分で運転する乗り物は好きだがジェットコースターは嫌い。
寂しがりやで、一人で行動することが苦手。

好きな女性のタイプは目が大きく、気配りができ、男を立ててくれる女性。
ぶりっ子系よりもサバサバした男前系。あまりお酒に強くない女性のほうが好き。

下ネタに走ったトークとにこやかな対応でEXILEが一般人に与えがちなイカつい印象を和らげたり、尋常じゃない酒の強さを活かして酔い潰れたメンバーをおうちまで送り届けたりしている良いひと。
AKIRAさんの3つ年下ながらEXILE加入が三ヶ月違いとほぼ同時なので、AKIRAさんから唯一の同期認定され、EXILEの将来について語っている内に熱くなって喧嘩してみたり、その後ものすごく仲良くなってみたりと部活仲間の男子高校生みたいな関係を築いている。

▼その他の詳細プロフィールは個人ページをご覧ください▼
EXILE【TAKAHIRO】プロフィール

橘 ケンチ(たちばな けんち)

1979年9月28日生(歳)。
身長180cm。

本名は寺辻 健一郎(てらつじ けんいちろう)。
橘は芸名で、ケンチはあだ名

EXILEEXILE THE SECONDを兼任するパフォーマー。
ハイローにおける九龍グループ家村会の二階堂

主なダンスジャンルはpoppin’(ポップダンス)のような気がするけど混ざって良く分からない。
(※詳しくは poppin’ 参照)

3歳から水泳をやっていた。
子供の頃の夢はサッカー選手やバスケの選手。
高校の体育祭の出し物でダンスを踊ることになり、番組『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』内の人気コーナー『ダンス甲子園』のビデオを見てLL BROTHERSのダンスに興味を持つ。
1年浪人して明治大学に入学した後、18歳で本格的にダンスを始めた。
明治大学 理工学部 電気電子工学科を卒業。在学時は電気自動車を研究していた。
大学を卒業後も就職はせずに、地元のダンサー仲間に誘われてイベントに出たりしている内に自分と同じ神奈川県横須賀市生まれ横須賀育ちのテツヤ(現EXILE/EXILE THE SECOND)と出会う。

2002年、テツヤと共通の友人と共にダンスチーム”POLY-3“を結成。
この頃にクラブイベントでAKIRAと知り合う。
2004年9月にはEXILE主演ミュージカル “HEART of GOLD~STREET FUTURE OPERA BEAT POPS~”に出演。
それをきっかけに結成されたダンスチーム “FULCRUM” に参加。
(※詳しくは FULCRUM 参照)

2005年にEXILE MATSUさんがオープンさせたアパレルショップ”LMD”(現在のLDHアパレル”24karats”の前身)でスタッフとしても勤務。
ちなみにこの頃には既に甲殻類アレルギーでエビやカニが食べられなかった。
2006年、MAKIDAI、USA、AKIRAが所属していたヒップホップグループ”RATHER UNIQUE”や、当時ソロシンガーとしてデビューしていたネスミスと合同ライブなども開催していた。
また、同年EXILES武者修行ツアーに参加。
この頃EXPGのインストラクターも務める。
(※詳しくは EXPG STUDIO 参照
2006年12月26日のミュージックステーションSPでEXILEのバックで踊ったのがMステ初出演だった。
2007年1月25日にHIROさんプロデュースのもと、新生”J Soul Brothers”が始動し、そのメンバーとなる。
2009年3月1日、EXILEの第三章が開幕、それに伴いEXILEに加入
(この辺の変動が複雑なので、より詳しく知りたい方は別記事の 一族の歴史 をご覧ください)
2014年4月27日、EXILE第四章の開幕を機に、活動名義を『KENCHI』から『橘ケンチ』に改名。
2015年12月4日、THE SECOND from EXILE(現EXILE THESECOND)のリーダーに就任
(HIROさんに事務所に呼ばれて「二代目JSBやんない?無理なしで」と勧誘され、即答で「絶対やります」と答えた)
2017年1月1日、LDH ASIAのスタッフとして、アジア方面のイベントなどに参加することが発表される。
大学在学時の選択科目で中国語を選択していた素養があり、LDHでもアジアへの支社進出の構想が出た頃から本格的に北京語を学び始めていたため、現在ではかなりのレベルと思われる。更に現在は中国人スタッフをマネージャーの一人として付けてもらい、普段から北京語を話して勉強している。
2019年10月1日、30代の一般女性と入籍。おめでとうございます!

昔バーテンダーとして働いていたことがあり、現在も酒蔵めぐりや日本酒紹介の連載を持っていることからも分かるとおり、お酒が大好き。
昔から「昼はテツヤがカフェして、夜は俺がバーやったり」と、いつかお酒を扱う店をやってみたいと語っていた。
2017年からは日本酒造りにも参加して、新政酒造(秋田県)とのコラボで『亜麻猫橘』、松本酒造(京都府)とのコラボで『守破離橘』、白糸酒造(福岡県)とのコラボで『橘六五』を発売している。
そしてついに2019年9月8日、目黒区青葉台に蕎麦と日本酒を楽しめる居酒屋“LDH kitchen IZAKAYA AOBADA”をオープン。(元々蕎麦メインでLDH kitchenがやっていた居酒屋“錦織”をリニューアル)

昔は漫画しか読まなかったが、25歳を過ぎた頃に『自分を成長させるために何かしなくては』と思い始め、様々な本を読むようになった。
2017年からは本屋『たちばな書店』の店長になってEXILEmobileや月刊EXILEでオススメ本を紹介している。
2017年12月11日、『月刊EXILE』でケンチさんが連載していた映画コラムを元にしたアートブック『REMEMBER SCREEN』を発売。

Instagram(@kenchitachibana)でもオススメの本やお酒の紹介をしてくれている。
Twitterはこちら⇒@kenchi_official

▼その他の詳細プロフィールは個人ページをご覧ください▼
EXILE【橘ケンチ】プロフィール

黒木 啓司(くろき けいじ)

1980年1月21日生(歳)。
身長180cm。
呼び名はケイジ、ケイジさん。

EXILEとEXILE THE SECONDを兼任するパフォーマー。
ハイローにおけるWhite Rascalsのロッキー

SECONDにおける私の推し。
推しなのでスペースを多めに割いた上に妙に贔屓目なのを許してください。
ハイローの映画『END OF SKY』ではロッキーがフューチャーされてとても嬉しい。

兄、妹がいる三人兄弟の次男。
宮崎県生まれだが、生まれてすぐに大分県に引っ越し、更に中学生で宮崎県に戻る。
高校まで野球をやっており、その頃の夢はプロ野球選手だった。
(「なんか免許とか持っといたほうがいいかなあ」というふわっとした理由で)小林西高等学校の調理科を卒業し、調理師免許を持っている。
そのため高校卒業後は宮崎シュラトンホテルの厨房で見習い雑用として働き、東京に出てからも居酒屋の厨房バイトをしていた。

強面なせいで怖い人に見られがちだが、中身は普通に良い人、かつ熱血で天然で男らしいドジっ子(設定が盛り込まれすぎ)。
2009年のEXILEに加入して間もない頃に、新メンバーのことを皆さんに知ってもらおうという番組企画で自分のアピールポイントをフリップに書いた際に『 おっちょこちゃい 』 と書き間違えるほどおっちょこちょいで、それをメンバーから「啓司はおっちょこちゃい」「ちゃいだからな啓司は…」と散々ネタにされ、マツさん(2015年いっぱいでEXILEパフォーマーを引退)がメインパーソナリティを務めていたラジオ番組”EXILE EX-PRESS”で『KEIJIのおっちょこちゃい伝説』という専用コーナーが作られてしまった。

ずっと野球少年だったが、番組『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』内の人気コーナー『ダンス甲子園』と、活躍するZOOの姿を見てダンスに興味を持ち、19歳からダンスを始める。
J Soul Brothersを見て衝撃を受けたこともあり『ダンサーになりたいというよりはEXILEになりたい』と思っていた。
23歳で上京した後はダンススクールに通いながら、ストリートダンスとクラブ通いに明け暮れる。
その2003年頃に同じく宮崎から上京した仲間2人とダンスチーム”SOUL DEMENTION”を結成。
2004年9月にはEXILE主演ミュージカル “HEART of GOLD~STREET FUTURE OPERA BEAT POPS~”に出演。
それをきっかけに結成されたダンスチーム “FULCRUM” にダンスネーム『KJ』として参加。

2006年、MAKIDAI、USA、AKIRAが所属していたヒップホップグループ”RATHER UNIQUE”や、当時ソロシンガーとしてデビューしていたネスミスと合同ライブなども開催していた。
また、同年EXILES武者修行ツアーに参加。
この頃EXPGのインストラクターも務めていた。
更にFULCRUMと並行してダンスチーム”BIG DOGGS”を結成。
2007年1月25日にHIROさんプロデュースのもと、新生”J Soul Brothers”が始動し、そのメンバーとなる。
2008年、舞台公演中に足を怪我し降板。
2009年3月1日、EXILEの第三章が開幕、それに伴いEXILEに加入。
2014年4月27日、EXILE第四章の開幕を機に、活動名義を『KEIJI』から本名の『黒木啓司』に改名。
2017年、九州北部豪雨および熊本地震による災害の復興の一助となり、更にその後も地元である九州を盛り上げていきたいと、九州発エンタテインメント・プロジェクト”THE NINE WORLDS”(啓司さんの芸能界引退に合わせてに終了)を起ち上げる。
2019年1月、初のフォトブック“Keiji Kuroki La foto cuba『Light and Shadow Tales』”を発売。
2022年10月31日をもって芸能界を引退。

▼その他の詳細プロフィールは個人ページをご覧ください▼
EXILE【黒木啓司】プロフィール

EXILE TETSUYA(テツヤ)

1981年2月18日生(歳)、175cm。
本名は土田 哲也(つちだ てつや)。

呼び名はテツヤ、てっちゃん。
ずっと昔のダンサーネームが『BATTA(バッタ)』だったので(憧れのダンサーにはまだ届かないバッタもん、という意味でつけた)今でもごく稀にそう呼ばれることがある。

EXILEEXILE THE SECONDDANCE EARTH PARTY、3つのグループのパフォーマーとして活動していたが、2018年12月4日にDANCE EARTH PARTYの活動休止が発表されたため、現在はEXILEとEXILE THE SECONDのみ。

昔のダンスジャンルはクランプとヒップホップを踊っていたが、今はヒップホップがメイン気味。
小学校から高校の始めまで水泳をやっており、神奈川県大会にも出場。クロールが得意。
小学生の頃の夢は水泳のオリンピック選手。
今の夢はダンスをスポーツとしてオリンピックやパラリンピックの競技にすること。
将来おじいちゃんになった時にはオリンピック競技種目になったダンスで監督としてチームを率いたいという夢もある。

実家の家業が内装業だったので、大工に憧れて高校は建築家に進学。
19歳からダンスを始める。
2002年、自分と同じ神奈川県横須賀市生まれ横須賀育ちのケンチさんとダンスチーム”POLY-3“を結成。
またこの頃にクラブイベントでAKIRAと知り合う。
2004年9月にはEXILE主演ミュージカル “HEART of GOLD~STREET FUTURE OPERA BEAT POPS~”に出演。
それをきっかけに結成されたダンスチーム “FULCRUM” に参加。
(※詳しくは FULCRUM 参照)
2006年、AKIRAさん達とKRUMPダンスチーム”RAG POUND”を結成。
(※詳しくは RAG POUND 参照)
しかし4月にはFULCRUMに専念するためにRAG POUNDの活動を休止(RAG POUND自体はその後も活動)。
当時同じチームで活動していて、かつ半年だけ年下のアキラさんをテツヤさんは今でも割と甘やかしている気がする。

MAKIDAI、USA、AKIRAが所属していたヒップホップグループ”RATHER UNIQUE”や、当時ソロシンガーとしてデビューしていたネスミスとFULCRUMで合同イベントなども開催していた。
また、同年5月からEXILES武者修行ツアーに参加。
この頃EXPGのインストラクターも務めていた。
(※詳しくは EXPG STUDIO 参照)
2006年12月26日のミュージックステーションSPでEXILEのバックで踊ったのがMステ初出演だった。
2007年1月25日にHIROさんプロデュースのもと、新生”J Soul Brothers”が始動し、そのメンバーとなる。
2009年3月1日、EXILEの第三章が開幕、それに伴いEXILEに加入。
(この辺の変動が複雑なので、より詳しく知りたい方は別記事の 一族の歴史 をご覧ください)
2015年4月、DANCE EARTH PARTYとしても活動をスタート。
2016年1月、左肩関節脱臼の手術を行う。
リハビリ後、スキューバダイビングのライセンスを取得。
2017年1月1日、LDH kitchen(飲食事業)のスタッフとしても活動することが発表される。

淑徳大学人文学部表現学科の客員教授や美作大学の客員准教授をやってみたり、2017年4月からは早稲田大学大学院スポーツ科学研究科社会人修士1年制に入学してみたりと、一族の中でも異色のアカデミックな道を切り拓いている。
2018年3月26日に早稲田大学 修士課程を卒業。


テツヤさんの修士論文『必修化以降の中学校における現代的リズムのダンス授業の現状と処方箋 ―楽しむ生徒と指導に困難を感じる教員への授業デザインと補助映像教材―』(PDFファイルで読めます)は優秀論文賞を受賞している。

ブログでもInstagram(@exile_tetsuya_epi)でもTwitter(@epi_tetsuya)でも、基本的に顔文字はこれ⇒(^o^)v
前はもうちょっとバリエーションがあった気がするが最近は統一されつつある。

コーヒー好きが高じてメンバーやスタッフさんのために自分が淹れたコーヒーを差し入れとして持っていくようになり、更には2013年にコーヒーマイスターの資格を取り、2015年ついにコーヒーショップ・AMAZING COFFEEをオープン。継続は力なり。
公式サイトがお洒落で可愛いので是非。
AMAZING COFFEE
⇒Instagram:@amazing_coffee_official

2019年3月5日、3年の交際を経て1歳年下の一般女性と結婚、7月に第一子が誕生。
2019年5月13日、両側膝蓋骨亜脱臼症候群(スポーツや物理的なダメージで膝の前側にある骨に負荷が掛かったことが原因で脱臼を繰り返す症状)の治療のため、数ヶ月パフォーマンスを控えることを発表。その後、手術と4ヶ月ほどのリハビリを経てダンスパフォーマンスを再開。
2019年11月25日、EXPG高等学院(2020年4月に開校、高卒資格も取れる)の学長に就任したことが発表される。(すごい…テツヤさんがついに校長先生になってしまった)
EXPG高等学院は通信制学校法人・角川ドワンゴ学園N高等学校と提携してエンターテインメント部門に特化した専門教育を提供し、ダンスを仕事にしたいと夢を抱く子供たちを応援する学校。
2019年12月23日、初の書籍であるビジネス書『三つ編みライフ ~夢を叶えた31の言葉~』を発売。

▼その他の詳細プロフィールは個人ページをご覧ください▼
EXILE【TETSUYA】プロフィール

EXILE NESMITH(ネスミス)

1983年8月1日生(歳)。
身長181cm。
熊本県出身。
本名はネスミス・竜太・カリム
呼び名はネスミス、ねっさん。

EXILEのボーカル兼パフォーマー。
EXILE THE SECONDのボーカルとしても活動。

2000年、”ASAYAN・男子ヴォーカリストオーディション”で最終選考まで残るも落選。
(※詳しくは ASAYAN・男子ヴォーカリストオーディション 参照)
2001年、俳優・柏原収史とユニット”STEEL”を結成し歌手デビュー。
2002年、STEELが活動休止。
その後 渡米し、半年間ロサンゼルスとニューヨークで語学勉強に励む。
2004年、ソロシンガーとして活動開始。
2005年、LDHに移籍。
2006年、シングル『追伸』でソロデビュー、
同年の5~7月にかけて”EXILES武者修行ツアー”に参加。
2006年9月22日、シュンちゃんのEXILE脱退に伴って開催されたEXILE VOCAL BATTLE AUDITION(VBA) 2006 ~ASIAN DREAM~最終決戦にシード枠で参加するも落選。
(この時の合格者が現EXILEボーカルのTAKAHIRO)
しかしその後LDHスタッフから声を掛けられ、2007年に新生”J Soul Brothers”(後の二代目J Soul Brothers⇒THE SECOND from EXILE⇒EXILE THE SECOND)に加入する。
2009年3月1日、EXILEに加入。
2012年7月1日、EXILEと並行してTHE SECOND from EXILEとしても活動を開始。

お父様がアフリカ系アメリカ人でお母様が日本人のハーフ。
妹さんはタレントのアレサネスミス。
ハーフの外見で子供の頃にいじめられたせいか、下積みが長く苦労したせいか、性格は優しくて穏やかで人当たりが良い。

好きな色は青。
好きな食べ物はとんこつラーメン。
酒に強く、特にビールや焼酎が好き。
嫌いな食べ物はゴーヤやブラックコーヒーなどの苦いもの。
好きなマンガは『ドラゴンボール』。
好きな女性のタイプは、自分にできないことをサラッとやってくれる人、料理ができる人、ショートヘアの人。

見た目に反して完全なインドア派でオタク気質
オフは一日中家に居て掃除やゲームをしている。
ドルヲタ(アイドルオタク。AKBやモー娘など守備範囲が広い。たまに推し変する)でもある。

この投稿をInstagramで見る

先日熊本に行った時にそうだ‼️そういえば‼️と思い行ってきました‼️ 熊本県庁前に建てられた・・・ ルフィ像‼️‼️‼️‼️‼️ 寒い中海外からのファンの方と思わしき方も沢山きていて、 ONE PIECEの人気・そして熊本が誇る尾田先生に大拍手です👏✨‼️‼️ ・ そして先日の事などモバイルでも書かせていただきましたし、 モバイルでだけ見れちゃう写真もアップしているので ぜひそちらもご覧ください‼️ ・ #熊本 #ONE_PIECE #ルフィ #尾田栄一郎 先生 #悪魔の実 もしあるならば #ウタウタの実 とか #ノリノリの実 なんてあったら無敵だな🤭🍐(笑) #EXILEモバイル #ご覧ください✌️

EXILE NESMITHさん(@exile_nesmith_official)がシェアした投稿 –


家電も大好き。
ライブツアー中も出来る限りホテルの部屋で快適に過ごせるように延長コード、防水TV、防水スピーカーなどを持っていく。
カメラにも凝っており、月刊EXILEで『Photo by NESMITH』という連載を持っている。
Instagram(@exile_nesmith_official)では、その腕前がチラッと見られる他、ツアー写真やメンバーの誕生日祝いの画像などに毎回きちんと加工や文字入れをするマメさが見られる。
また、公式Twitter(@ex_nes_official)では主にスタッフさんが活動情報や出演情報をマメに教えてくれる。

▼その他の詳細プロフィールは個人ページをご覧ください▼
EXILE【NESMITH】プロフィール

EXILE SHOKICHI(ショウキチ)

1985年10月3日生(歳)。
身長182cm。
北海道の苫小牧市出身。
本名は八木 将吉(やぎ しょうきち)。

EXILEのボーカル兼パフォーマー。
EXILE THE SECONDのボーカルとしても活動。

公式Twitter:@SHOKICHI_927
公式Instagram:exxxile_shokichi

弟は劇団EXILEの八木将康。
苫小牧東中学校1年生の頃に音楽にハマり、友人たちとバンドを組んでボーカルを担当していた。
中学2年生の頃、札幌で開かれた有名ロックバンドのライブに行き感銘を受け、歌で人の心を動かせる歌手になろうと決意する。

しかし音楽と同時に野球も好きで、小さい頃からずっと野球をやっており、学生時代は長身の投手として地元で名を知られていた。
高校も野球の古豪である苫小牧工業高校に進学し野球部に所属する。
しかし歌手になるという夢を捨てきれず、ご両親の反対を押し切って野球部を1年で退部。
その後はバンド活動やカラオケボックス通いに明け暮れる。

特に苫小牧市緑町にあるカラオケボックス”カラオケエジソン”には毎日のように通っており、ショウキチの歌手になりたいという夢を知っているお店のおばさんが、掃除の手伝いの代わりに無料で歌わせてくれることもあった。
苫小牧市春日町にあるライブハウス”さいとう楽器音楽館”では他校のバンドと一緒にライブ活動をしていた。
札幌大学に通い始めてからは、大学近くにある札幌市清田区のカラオケボックス”キャッツアイ”で、親友の佐藤広大(現在はソロシンガー)と2人で歌の練習をしていた。

札幌国際大学の在学中の2004年、佐藤広大と2人でボーカルユニット”Jack Pot“を結成。
2005年、佐藤広大とイベントで知り合ったボーカリストと共に4人組コーラスグループ”symphony”を結成し、DJ・ラッパー・シンガー・ダンサーが集うHIP HOPクルー”WILD STYLE”にも所属。
同じくWILD STYLEに所属していたSWAY(野替愁平。ハイローにおけるマイティのパール)とはその頃からの付き合い。
SWAYは後にSHOKICHIの紹介がきっかけでLDHに所属することになった。

2006年9月22日、シュンちゃんのEXILE脱退に伴って開催されたEXILE VOCAL BATTLE AUDITION(VBA) 2006 ~ASIAN DREAM~に参加するも3次審査で落選。
(この時の合格者が現EXILEボーカルのTAKAHIRO)
更に新生COLORのオーディションにも参加するが落選し、EXPG札幌校に通い始める。
しかしその後インストラクターとしてEXPGを訪れたTETSUYAが声を掛けたことをきっかけに、新生J Soul Brothersのオーディションに参加。
2007年1月25日、新生”J Soul Brothers”(後の二代目J Soul Brothers⇒THE SECOND from EXILE⇒EXILE THE SECOND)として活動を開始。

2009年3月1日、EXILEに加入。
2012年4月20日、早朝に路上を徘徊していた認知症の男性を保護し、タクシーで自宅まで送り届けた。
心配になって話しかけるも認知症なので要領を得ない話ばかりだったが、諦めず何度も話してようやく自宅が分かったとのこと。良い人だ。
2012年7月1日、EXILEと並行してTHE SECOND from EXILEとしても活動を開始。
2012年10月、ドラマ『シュガーレス』で俳優デビュー。
2014年6月4日、シングル『BACK TO THE FUTURE』でソロデビュー。
事務所に自分からソロデビューの企画書を持ち込み、3年間に渡ってアピールを続けてきた熱意がようやく実を結んだ。
2018年、LDH music&publishing内にて、プロジェクト 兼 音楽レーベルである“KOMA DOGG”を始動。
“KOMA DOGG”はSHOKICHIがソロ活動を行うにあたって、同じ志を持つアーティストやスタッフ、応援してくれるファンと『』ことを目指して主宰しているプロジェクト。
ソロのリリースなどの情報はInstagram:@exxxile_shokichikomadogg_lmpで。

女性のホットパンツを履いてる足のシルエットが好き。
好きな女性のタイプは、自分を持っている人。「会おうよ」って言ったら、全部の予定キャンセルして来るような人は無理。
現在のマイブームは燻製。燻製用の機械の購入を検討している。

よく食べ、よく眠る、目力(めぢから)の半端ない大型犬。
一番食べていた頃は一食でご飯を3合食べており、楽屋にあるケータリングのお弁当を3つ食べたりもしていた。
直人さんいわく「ワンピースのルフィみたいなやつ。とりあえず飯食って、夢を語って、よく寝て、みたいな」。
その強めな目力をメンバーからも良くいじられるが、「疲れてくると目力が無くなってくる」とHIROさんに心配されている。
また、HIROさんから「酔うと目力が増す代わりに、語彙が減って五種類くらいになって『気合い入れます』『頑張ります』とかしか言わなくなる」と暴露されたことがある。
お酒にはあまり強くなく、よく酔いつぶれてメンバーに介抱される。

この投稿をInstagramで見る

前髪ちょろり👦🏽🍵

EXILE_SHOKICHIさん(@exxxile_shokichi)がシェアした投稿 –

▼その他の詳細プロフィールは個人ページをご覧ください▼
EXILE【SHOKICHI】プロフィール

EXILE NAOTO(ナオト)

1983年8月30日生(歳)。
身長169cm。
埼玉県出身。
本名は片岡 直人(かたおか なおと)。

EXILE三代目J Soul Brothersを兼任するパフォーマー。
HONEST BOYZ®︎にもMCとして所属。
(※詳しくは HONEST BOYZ 参照)
ハイローにおけるプリズンギャングのジェシー

三代目における二人のリーダーの片割れ。
現在はパフォーマーとしての活動の他、俳優としてドラマに出たり、ファッションセンスを活かしてアパレルを経営したり、お笑い好きの素養を活かして番組MCやバラエティゲストとして出演したりと幅広い活動をしている。

中学では野球部に所属。
埼玉県立所沢高等学校に通っていた17歳の頃にダンスを始め、ダンス部と格闘技同好会に所属。3年生でダンス部の部長になった。
また、ダウンタウンを筆頭にお笑いが大好きだったことから、高校で友人と3人組のお笑いユニット”人生ほの字組”を結成しており、卒業後はダンサーになるか芸人になるか迷っていたが、三者面談でダンスをやりたいと先生と親御さんに宣言したことで自分の中でも覚悟が決まった。ダンサーになってくれて良かった。
高校卒業後は昼は八百屋でアルバイト、夜はダンスという生活を3~4年続けた。
(そのバイト経験から、甘い果物を見分けるのが得意)
主なダンスジャンルは過去にニュー・スクールと紹介されたことがあるが、特にナオトさんの場合は元々やっていたJAZZにPopの動きが入ったりR&Bっぽい時があったりとジャンルを問わない技術と体幹があるので、どのジャンルとも紹介し難い。
(※詳しくは New School 参照)

2003年2月、NABE、MAIKOと共にダンスチーム”JAZZ DRUG”を結成。
2004年、ロサンゼルスを訪れ、ブリトニー・スピアーズらを手掛ける振り付け師のレッスンを受ける。
帰国後は浜崎あゆみ、AI、BENNIE K、後藤真希などのバックダンサーを務め、アシャンティやミッシー・エリオットの日本での公演に出演。
2005年頃、小林直己と出会う
2006年1月、ダンスチーム”SCREAM“を結成。
(※詳しくは SCREAM 参照)
2007年11月10日、直己とともに二代目J Soul Brothersに加入
2008年~、劇団EXILEの舞台にも参加。
2008年~劇団EXILEの舞台にも参加。
2009年3月1日、二代目JSBメンバーが全員EXILEに加入。これによりEXILEパフォーマーとなる。
2010年11月10日、三代目J Soul Brothersのリーダー兼パフォーマーとなる。
2015年、フォトエッセイ『EXILE NAOTOの人生ほの字組』を発売。
2015年10月26日、クリエイティブ・ディレクターとしてアパレルブランド『STUDIO SEVEN』を設立。
(STUDIO SEVEN公式Instagram:@seven.official
2016年4月15日、ヒップホップユニット”HONEST BOYZ®︎”を結成。
2017年1月1日、LDH apparel にスタッフとして配属される。

座右の銘は『努力は自分を裏切らない』。
人生の最終目標は『幸せになること』。「死ぬ瞬間に自分の人生は幸せだったと思えたらそれが全てな気がする」とのこと。
日常で幸せを感じる瞬間は、ライブをやっている時と、マンガの新刊を買って帰った時。
好きなマンガは『クローズ』『ジョジョの奇妙な冒険』『グラップラー刃牙』。

好きな女性のタイプは笑顔が素敵な人、嘘をつかない人。
髪型は黒髪のさらさらロングが好き。結んだ髪をほどく仕草も好き。匂いフェチ。
部屋はシンプルで、スニーカー(100足以上持っている)と帽子に埋もれている。

自分の体のパーツで好きなのは綺麗な割れ方の腹筋。
嫌いなのは背が小さいところ。
岩ちゃんが直人さんを動物に例えると『レッサーパンダ』。

人との距離の取り方が上手く、空気も読めてトークもお上手。
器用でテクニカルなダンススタイルと同じく、物凄くバランスの良い頼れるリーダーです。
可愛さと格好良さの振り幅が大きく大変あざとい。Instagram(@exile_naoto_)でもその片鱗が。

▼その他の詳細プロフィールは個人ページをご覧ください▼
EXILE【NAOTO】プロフィール

小林 直己(こばやし なおき)

1984年11月10日生(歳)。
身長187cm。
千葉県出身。

EXILE三代目J Soul Brothersを兼任しているパフォーマー。
三代目における2人のリーダーの片割れ。
ハイローにおける黒崎会の九鬼源治

主なダンスジャンルはKRUMP
(※詳しくは KRUMP 参照)

KRUMPERのチームである”Twiggz Fam“、および”®AG POUND“の一員。
(※詳しくは Twiggz FamRAG POUND 参照)
TwiggzにおけるファミリーネームはJr Twiggz(ジュニア ツイッグス)。

千葉県立船橋東高等学校に在学中は歌手を目指してボイトレに通っていた。
リズム感を養うために通い始めたダンススクールでダンスの楽しさに目覚める。
高校卒業後は法政大学文学部哲学科に入学するも、『ダンスで食べていく』という夢を追うことを決めて中退する。

2005年頃、エイベックス・アーティストアカデミーに通ってレッスンを受けていた頃にNAOTOと出会う
2006年、ダンスチーム”RAG POUND“と知り合い、AKIRA(ハイローにおける琥珀さん)と出会う。
(※詳しくは RAG POUND 参照)
2006年7月、”RAG POUND”に加入。
この頃に佐野玲於(当時9歳。GENERATIONSパフォーマー。ハイローにおけるRUDEのタケシ)とも出会う。
2006年9月、“EXILE VOCAL BATTLE AUDITION 2006 ~ASIAN DREAM~”でライブ審査が行われ、TAKAHIROが合格しEXILEの新ボーカルになった。そのライブを見てEXILEに憧れる。
2006年10月、J Soul Brothers選出オーディションに挑戦するが落選。
2007年11月10日、改めて先のオーディション参加者の中から選抜されて二代目J Soul Brothersに加入
この頃、西新宿の安田ビル前のスペースで毎日ダンスをしていた岩ちゃん(当時 大学一回生)とダンス仲間の紹介で出会い、深夜2時から朝5時までダンスバトルをして仲良くなる。
2009年3月1日、EXILEに加入
2010年7月、大手企業への内定が決まっていた岩ちゃんを三代目パフォーマー選抜に参加しないかと誘う。
2010年11月10日、三代目J Soul Brothersのリーダー兼パフォーマーとして活動を始める。
2012年1月25日、ツアー中の怪我の治療の際に念のためやったX線検査で発達性脊柱管狭窄症(直己さんの場合は首の神経が通る管が生まれつき狭いため、今後なんらかの障害が起こる可能性がある)が見つかったことから、予防手術を受けるため、数ヶ月の治療の間ダンスパフォーマンス活動を制限することを発表。
同年4月、無事に治療を終えてEXILEツアー”EXILE TRIBE LIVE TOUR 2012 〜TOWER OF WISH “から活動を再開。
2014年7月22日、EXILE第四章の始動に伴って、活動名義をNAOKIから本名の小林直己に改名。
2016年、”Yohji Yamamoto HOMME 2017SS Paris Collection”でパリコレデビュー
ハイローにおいて源治の衣装である上着とパンツもYohji Yamamotoのものを着用。

自分の体のパーツで好きな部分も嫌いな部分も目。
昔は嫌いなだけだったが、パリで素敵だと褒めてもらえて自信がもてるようになった。
ちなみに直己さんは切れ長の細目がアジアンビューティー、かつ筋肉質な長身のため外国人女性にやたらモテる。
マッチョなお父様と、音楽が流れると自然に踊り出すファンキーなお母様が居る。
兄2人姉1人妹1人の5人兄弟の三男。

座右の銘は『思い続ければ夢は叶う』。
好きな色は青。
好きな場所は空に近い所、メンバーがいる場所。
好きな漫画は『バガボンド』『SLAM DUNK』『リアル』『ドラゴンボール』『火の鳥』『ご近所物語』『あずきちゃん』。
好きな女性のタイプは嘘をつかない人、体が締まっている人(細かい所まで気を配り、自分で節制できる精神の人)。
サプライズ好きなので彼女の誕生日に『夜景の綺麗な部屋でカーテンをシャッと開けたらプレゼントが…』とかやったりする。
定番デートコースはディ●ニーランド(●ィズニー好き)。
(臣くんと直人さんと2017年の秋頃に行ったのが直近のディズ●ー。直己さんは毎回グーフィー被り物をしている。かわいい)
臣くんが直己さんを動物に例えると『馬』。

Instagram:@naokikobayashi_works
Twitter:@Naoki_works_

▼その他の詳細プロフィールは個人ページをご覧ください▼
EXILE【小林直己】プロフィール

岩田 剛典(いわた たかのり)

1989年3月6日生(歳)。
身長174cm。
愛知県出身。
呼び名はがんちゃん、がんさん。
ダンスネーム表記はGUN。

三代目J Soul Brothersのパフォーマーとしてデビュー。
その後 PBA(パフォーマーバトルオーディション)で合格し、EXILEにも2014年4月27日加入。

ハイローにおける山王連合会のコブラ

KRUMPERのチームである”Twiggz Fam“、”®AG POUND“、”STREET KINGDOM JAPAN“の一員。
(※詳しくは Twiggz FamRAG POUND 参照)
TwiggzにおけるファミリーネームはBoi Twiggz(ボイ ツイッグス)。

主なダンスジャンルはKRUMP(クランプ)。
(※詳しくは KRUMP 参照)

お父様は革靴メーカー・マドラス株式会社の社長である岩田達七。
小さい頃はピアノを習っていた。
小学校4年から6年まで、進学塾に3つ通い、家庭教師も付けられていた。
中学受験を経て慶應義塾普通部に入学し、通学のためお母様と2人で愛知から上京。
そのまま慶應義塾高等学校に進学。
中学では空手部だったが、高校ではラクロス部に入部し、大学生中心のチームだった当時のU-19ラクロス日本代表候補に高校生で選出された。
また、その頃は髪を伸ばしてギャル男っぽい格好をしていたが、高校2年のある日「周りと同じで個性ないじゃん」と思ってバリカンで坊主にした。
ボディソープで頭もそのまま洗えて楽なので気に入っていた。
アメリカのドキュメンタリー映画『RIZE ライズ』(2006年 日本公開)を見て感銘を受け、独学でKRUMPを踊り始める
高3の文化祭では親友と一緒にダンスを踊った。

慶應義塾高校から慶應義塾大学 法学部へ進学し、大学在学中にはダンスサークル”Dancing Crew JADE”に所属。
一回生の冬頃から西新宿の安田ビル前のスペースで毎日ダンスをしており、そこで出会った直己さん(ハイローにおける源治)とダンスバトルをして仲良くなる。
その後、日本のKRUMPの第一人者であるJUN aka Twiggzと出会い、Twiggz Famのメンバーとなる。
サークルでは2回生時に総指揮(単独公演のすべての部門の統括)、3回生時から第18代目部長を務める。
2009年、知らない人に勝手に応募されていた”ミスター慶應コンテスト2009“で最終候補者となる。
2010年7月(大学4回生時)、直己さんから三代目JSBのパフォーマー選抜に勧誘される。

都市伝説や心理学の話が好きで、飲みながら延々2時間くらいその話ばかりしていることがある。
インディアン・ジュエリーとサウナが好き。
自分の体のパーツで好きなのは手。人に褒めてもらえることが多いため。
嫌いなのは乾燥肌なところ。

ちゃんとしたご家庭で育ったせいか、かなり真面目で頑固で律儀
先輩に呼ばれたら出来る限り20分以内に駆けつけるようにしている。体育会系こわい。
こだわる事とどうでもいい事をはっきり区別しているっぽく、それぞれに割くリソースの差が激しいのでガサツなのか繊細なのかが良く分からない。

ちなみにキャラの方向性がイケメン王子様キャラに定まる前は色黒イカツいパリピ系だった。
中身はイカツい男らしさに溢れたまま(直人さん〈ハイローにおけるジェシー〉曰く「Tボーンステーキをマカロンで覆ったような男」)なので、当人はまだこのキャラ設定に納得していない節があるが、最近はビジネスとして開き直ったのか可愛い仕草をマスターしつつある。
(首傾げながら上目遣い、萌え袖をきゅっと握りながら俯く、等。あれはずるい)
Instagram(@takanori_iwata_official)やTwitter(@T_IWATA_EX_3JSB)でも、何だかイケメンというより女子力が高い時があって敗北感を感じる。

2021年7月、ソロプロジェクト“Be My guest”を発足。

▼その他の詳細プロフィールは個人ページをご覧ください▼
EXILE【岩田剛典】プロフィール

白濱 亜嵐(しらはま あらん)

1993年8月4日生(歳)。
身長173cm。

EXILEGENERATIONSを兼任するパフォーマー。
GENERATIONSのリーダー
ハイローにおけるMIGHTY WARRIORSのバーニー(BERNIE)。

美味しいミカンを見分けられる愛媛県民。
お父様が日本人でお母様がスペイン系フィリピン人のハーフ。
お姉ちゃんはモデルのラブリちゃん。
更に10歳下の弟・颯(りゅう)くんがいる。

2008年、新生 J Soul Brothers(二代目JSB)が行った【武者修行再び】を見てダンスに興味を持ち、EXPG松山校に入校。
2009年、”第1回劇団EXILEオーディション”の最終候補者になったことをきっかけに上京。
高校1年の途中から目黒にある日出高等学校に転入。中高一貫校だったため、日出中学に通っていた隼とはその頃からの付き合い。そのため2人は公式でもファンからも『日出コンビ』と称されている。
2010年4月、劇団EXILE風組のメンバーに加入。
2015年からはDJとしての活動も始め、クラブイベント等に参加している。
DJとしてのイベント参加情報などもInstagram(@alan_shirahama_official)で。

No pain No gain🔥💪

Alan Shirahama 白濱亜嵐さん(@alan_shirahama_official)がシェアした投稿 –


チャームポイントは左目の下のホクロ。
好きな食べ物は焼き鳥、ステーキ、トンカツ、みかん。肉が大好き。
嫌いな食べ物はトマト。
ラブラドゥードル(ラブラドールとプードルのミックス犬)のレックスを飼っている。

好きな女性のタイプは心から優しくて思いやりのある人、ポニーテールの人、自分磨きを怠らない人。
女性の好きなパーツはお尻から太ももにかけての女性らしいライン。
ちなみにバストサイズはE寄りのDが良い。
結婚するなら『高タンパク・低糖質な食事が好きな人』。
好きな人へのアプローチの仕方は、とりあえず毎日連絡して暇があれば電話、そしてゴハンに誘う。
趣味はレコード集め。古着系のファッションも収集している。
好きなキャラクターはスパイダーマン。
好きな言葉は『願えば夢は叶う』。

パソコンの中には2万曲くらい曲が入っている。
今は特に『バスハウス』というジャンルの音楽が好き。
将来の夢は、世界を飛び回ってDJをしたりライブをしたりするようなアーティストになることと、ダンスミュージックに特化した大きなレーベルを設立すること。

2017年11月21日、初の写真集『TIMBRE』を発売。
TIMBRE(ティンバー)の意味は『音色』。

▼その他の詳細プロフィールは個人ページをご覧ください▼
EXILE【白濱亜嵐】プロフィール

関口 メンディー(せきぐち めんでぃー)

1991年1月25日生(歳)。
身長182cm。
呼び名はメンディー、メンさん。

EXILEGENERATIONSを兼任するパフォーマー。

KRUMPERのチームである”Twiggz Fam“および”®AG POUND“の一員。
(※詳しくは Twiggz FamRAG POUND 参照)
Twiggz FamにおけるファミリーネームはMonsta Twiggz(モンスタ ツイッグス)。

HONEST BOYZ®︎のMCとしても活動している。
(※詳しくは HONEST BOYZ 参照)
週刊EXILEでGENERATIONSパフォーマー陣のキャッチフレーズを決めた際、マツさんが提案した『関 ロメンディー』(せき ろめんでぃー)を採用した。
(キャッチフレーズってそんなもので良いのか…?)

ハイローにおけるプリズンギャングのフォー
ちなみにフォーの名前の由来は、自分の名前のメンディーから「メンディー…麺…リトルアジア…アジア系の麺…フォーで!」となんとなく決めた。

お父様がナイジェリア人、お母様が日本人のハーフ。
アメリカのニュージャージー州生まれだが1歳で日本に来た。品川育ち。
そのため元々英語は全く喋れなかった(物凄く喋れそうな見た目なのにと人にガッカリされることが多く「肉の入ってない肉まん」という自虐ネタをしていた)が、勉強の甲斐あって最近はちょっと喋れるらしい。
ちなみに元々の肌は黒くない。黒人に憧れて日サロで焼いている。

先輩の紹介でEXPGに特待生として入校。
2011年にEXPG東京校からオーディションに合格しGENERATIONSに選抜された。
その後 PBAで合格し、2014年4月27日にEXILEに加入。
2016年からHONEST BOYZにも参加。

主なダンススタイルはKRUMP。
(※詳しくは KRUMP 参照)

小学校から高校を卒業するまで野球をやっていた。
スポーツ推薦で郁文館高等学校に入学。日本体育大学の体育学部体育学科卒業。
日体大に推薦で入れなかったことから野球の道を諦め、大学に入ってからダンスサークルに入ってダンスを始める(女の子にモテたかったから)。
大学生の頃はすき家でバイトをしていた。
同じく日体大卒の劇団EXILE・町田啓太くん(ハイローにおけるノボル)とは在学時からの付き合い。

2011年4月、EXPG内でオーディションが行われ、GENERATIONSの候補メンバーに選出される。
2011年7月~8月、”夢者修行”で1台のマイクロバスで移動し、全国のイベント会場やショッピングモールを周りライブイベントを行う。
2012年4月、GENERATIONSの正式メンバーとなった。
2012年7~8月、全国を周り”夢者修行 ~第二章~”を行う。
2012年11月21日、シングル『BRAVE IT OUT』でメジャーデビュー。
2014年4月~2016年3月、情報バラエティ『バイキング』水曜レギュラーとして出演。
2014年4月27日、”EXILE PERFORMER BATTLE AUDITION”で合格しEXILEに加入。
2016年4月15日、ヒップホップユニットHONEST BOYZを結成。MANDY(メンディー)名義でMCとして参加。
その他、テレビ番組『最強スポーツ男子頂上決戦』でそのイカつい身体能力を活かして3回の優勝と2回の準優勝を飾っている。

好物はアスパラガス(アスパラの肉巻きも好き)、揚げ餃子、春巻き。
(お母様の作る春巻きがめっちゃ美味しいらしい)
好きな女性のタイプは、自分をちゃんと持っていて、ご飯を食べに行った時などに周りにさりげない気遣いができる人。
好きな髪型は黒髪ショート。ファッションはモノトーンで、手(ネイル)を綺麗にしている人。
派手な感じやハーフ系より、和風の落ち着いた女性が好き。
結婚するなら『国籍不問な人』。
行きたいデートスポットは温泉。
好きな人にはとりあえず毎晩電話する。

趣味は読書、映画鑑賞、ウインタースポーツ、マリンスポーツ(小型船舶操縦免許)。
小学校から高校までやっていたこともあり、野球が特技。

Instagram(@mandy_sekiguchi_official)では、その日のファッションやメンバーの写真をアップすることが多い。
2019年4月7日から公式Twitter@mandy_s_mandy をスタート。
2018年12月にはサンリオとコラボしてHello Mandy(ハローメンディー)としてキャラクター化。

この投稿をInstagramで見る

サンリオキャラクター大賞コラボ部門でハローメンディーが第1位になりました🙇🏾✨🥇 ファンの皆さん、盛り上げてくださったEXILE・GENEのメンバー皆さん、EXILE TRIBE, E-girls, Jr EXILEの皆さん、そしてスタッフの皆さん 本当にありがとうございました!! もっと愛される存在になれるように一緒に頑張りたいと思いますので、これからも @hello_mandy_official をよろしくお願いします😊 キティちゃんは大賞🎊 素晴らしい👏👏👏 @hello_mandy_official won No. 1 prize in the collaboration category with the Sanrio Character Award. Thank you very much for your support! #hellomandy #hellokitty #オメンディー #sanrio

関口メンディー Mandy Sekiguchiさん(@mandy_sekiguchi_official)がシェアした投稿 –

▼その他の詳細プロフィールは個人ページをご覧ください▼
EXILE【関口メンディー】プロフィール

世界(せかい)

1991年2月21日生(歳)、身長175cm。
神奈川県出身。

本名は山本 世界(やまもと せかい)。
愛称は”せっちゃん”。

EXILEFANTASTICS(ファンタスティクッス)を兼任するパフォーマー。
FANTASTICSでは佐藤大樹とともにリーダーを務める。

FTHEB(エフ・ザ・ビー)というユニットでも活動している。
(※詳しくは XXIV CLANとFTHEB 参照)

大樹がつけたキャッチフレーズは『オルマオタク。歩くウィキペディア』。
オールマイティなオタク。いつもパソコンをいじって動画編集したり最新音楽を漁っていたり、興味のあることを掘り下げていくので話題と知識が豊富なところから。

お母様が元タカラジェンヌでダンス教室を開いており、そこに遊びに行っていた2歳くらいから自然とダンスを始めた生粋のダンサー。
少し成長してから好きになった音楽がHIP HOPだったため、各ジャンルを踊る中でもHIP HOPダンスに力を入れるようになり、小学生の頃にはEXILE TETSUYAと一緒にO.G.S/STOのTATSUさんのHIP HOPダンスのレッスンを受けていた時期もあった。

小学4年生から中学1年生の頃まで、劇団四季の舞台『 ライオン・キング 』でヤングシンバを演じる
高校を卒業してからはニューヨークに行き、ダンス修行に励む。
その後は三浦大和のバックダンサーや、EXPG(EXILE PROFESSIONAL GYM。ボーカル&パフォーマー養成学校)のインストラクターを務める。
EXPGインストラクターとして佐藤大樹や後のFANTASTICSメンバーにもダンスを教えていた。
2012年、ニューヨークで行われるダンスバトルイベント“STEP YA GAME UP 2012″のHIPHOP部門で優勝

メジャーシーンよりも、クラブイベントやワークショップなどのアンダーグラウンドな活動が身近だったため、EXILEといつか一緒にショーで踊ってみたいとは思っていたが、自分がEXILEになろうとは思っていなかった。
しかし自分がダンスで身を立てていこうと思った時に、EXILEになれば自分が思い描いていたやりたいことや夢が全て叶うんじゃないかと気づき、ちょうどその頃に知り合いから”EXILE PERFORMER BATTLE AUDITION”の開催を知らされて参加した。

2014年4月27日、”EXILE PERFORMER BATTLE AUDITION”で合格し、パフォーマーとしてEXILE加入。
オーディション時に週刊EXILEによって付けられたキャッチコピーは”ダンスの申し子“。

翔太が付けていた『STMN96』(しょたまん・1996年生まれの意)というネックレスが壊れてから付けていないことを知って、同じ『STMN96』とかたどったものを特注で作ってプレゼントする等、マメで優しい。
ちなみに壊れた方のネックレスは翔太から譲り受けた堀夏喜が直して付けている。

趣味はファッション、動画撮影、アウトドア、バスケットボール。
漫画、アニメ、ゲームなどのサブカルチャーにも詳しい。
今ハマっている漫画は『ワンパンマン』と『からかい上手の高木さん』。

尊敬する人物はEXILE ÜSA、EXILE TETSUYA。
特にうっさんを目標としているらしく、「ダンスでÜSAさんを超えたい」と言っている。
ダンサーとしての歴が長く、それに伴った実力も半端ないため、その自信が表れているのかドヤ感が出ている時があってちょっと可愛い。

2019年7月4日、“BATTLE OF TOKYO ~ENTER THE Jr.EXILE~”ライブ初日に中足骨を骨折し、4DAYSライブの残り3日間は不参加となる。
(絶対気合い入りすぎて頑張りすぎたせいだ…無理せずゆっくり治してほしい)

公式Twitter:@sekai_official_
Instagram(exile_sekai_official)では、大樹くんやFANTASTICSメンバーとの活動風景や、夜中のストリートダンス風景を上げてくれる他、ものすごく緩い(トークと雰囲気が)インスタライブも開催してくれる。

▼その他の詳細プロフィールはFANTASTICSのページをご覧ください▼
EXILE【世界】プロフィール

佐藤 大樹(さとう たいき)

1995年1月25日生(歳)。
身長173cm。
埼玉県出身。

EXILEFANTASTICSを兼任するパフォーマー。
ハイローにおける山王連合会のチハル

現在のEXILE本家の中では最年少。
FANTASTICSでは世界とともにリーダーを務める。

父、母、弟の4人家族。
ウーパールーパーを飼っていた。
可愛がっている割に、今まで飼ったウーパールーパーの名前は『ウパ1』『ウパ2』『ウパ3』『ウパ4』と、名付け方式がとても雑。
また、2018年1月頃からカメを飼い始めた。

中学3年の時に EXILE LIVE TOUR 2009 “THE MONSTER” を見て、MAKIDAIのパフォーマンスに憧れて『EXILEになりたい』という夢を持つ。
親御さんに「偏差値○○の高校に合格したらダンスをやっていい」と言われ、塾通いをして必死に勉強して高校に合格しダンスを始めた。
中学の卒業アルバムに『EXILEになりたい』と書き、更に高校に入ってすぐのクラスの自己紹介で「俺、絶対にEXILEになります!」と宣言して周りにめっちゃバカにされた。
しかしその後も努力を続け、特待生として通っていたEXPG東京校ではインストラクターとして働いていた世界にダンスを教わっていたことも。
また、当時から一緒にレッスンを受けていた仲間が現在のFANTASTICSのメンバーでもある。

2011年~2013年までGENERATIONSのサポートメンバーとして活動。
GENERATIONSのMV『ANIMAL』『Love You More』『HOT SHOT』にも出演している。

EXILEのパフォーマーを選抜する”EXILE PERFORMER BATTLE AUDITION”に一般応募で参加して合格。
2014年4月27日にパフォーマーとしてEXILE加入
2017年1月31日からFANTASTICSのパフォーマーとしても活動。

好きな食べ物は寿司、すき焼き、馬刺し。
好きなお酒はレモンサワー、シャンパン。
苦手な食べ物はピーマン、ナス、ゴーヤ、辛いもの。
趣味はサッカー(小4から中3までサッカー部だった)、モノマネ、マジック、フィギュア集め。

マイブームはネット配信番組でドラマを一気見すること。
お笑いも好きで、バラエティ番組を見ることがストレス解消法。
関口メンディーと”筋肉弾道団”というお笑いコンビを組み、番組『週刊EXILE』やイベントでコントを披露していた(現在コンビは無期限活動休止中)。
温泉や岩盤浴も好き。

好きな言葉は『一期一会』。
好きな女性のタイプは自分と趣味が同じ人、共通点がある人。
榮倉奈々ちゃんのファン。
初恋は幼稚園の先生。
学生時代の得意科目は数学。

2011年、17歳の頃にFUNKY MONKEY BABYSの『ラブレター』MVに出演し演技に興味を持ったことから、今も積極的に俳優活動をしている。
増田俊樹(過去にテニミュで幸村精市を演じていたまっすー)とW主演で舞台『錆色のアーマ』に出演するなど、テレビや映画以外の場でも演技を頑張っている。

BALLISTIC BOYZの深堀未来とは同じEXPG東京校に通っていた2011年頃から仲が良く、未来が“GLOBAL JAPAN CHALLENGE”オーディションに合格してニューヨークへ留学するまではほぼ毎日一緒にいて お互いの家にしょっちゅう泊まっていた。
世界いわく「偉そうに言うんじゃなくて等身大の言葉で皆に伝えるのが凄く上手」。
黎弥いわく「(メンバーを)照らしてくれる存在」。
劇団EXILE・佐藤寛太とともに、アプリ版ぴあで『佐藤大樹 寛太の映画の処方箋お出しします』という映画作品を紹介する連載を持っている。

公式Twitter:taiki__official
Instagram(taiki_sato_official)では、EXILEとFANTASTICSの活動の他、出演している作品情報などをお知らせしてくれる。

▼その他の詳細プロフィールは個人ページをご覧ください▼
EXILE【佐藤大樹】プロフィール

テキストのコピーはできません。