一族メンバー紹介【THE RAMPAGE】

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THE RAMPAGE from EXILE TRIBE

一族のメンバーのうち、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE(ザ ランペイジ フロム エグザイル トライブ)のメンバーの16名をご紹介します。
ボーカル3名、パフォーマー13名の合計16名。
2017年1月25日、シングル『Lightning』でメジャーデビュー。

記事読む前に私からのお願いを読んでほしい

▶守ろう、LDHのSNS活用ガイドライン
 
▶EXILE TRIBEはファンのサプライズ企画に対して明確に禁止令を出してます
メンバーやスタッフさんが頑張って考え抜いて準備したライブの演出や構成、パフォーマンスを台無しにする可能性があるので、少なくともEXILE一族のライブにおいては辞めて頂けたら。私も個人的に勝手なサプライズは反対派です。急いで演出変更したり機材移動したりで怪我人が出たり、撤収時間ズレて契約違反になって次からその場所が借りられなくなったらと考えると、怖くてサプライズなんて絶対できない。


【ボーカル】
RIKU
川村壱馬(ハイローWORSTの楓士雄)(プリレジェのヤンキー王子弟・京極竜)
吉野北人(ハイローWORSTの司)(プリレジェのダンス王子レッド・天堂光輝)

【パフォーマー】
LIKIYA:リーダー(ハイローにおけるMIGHTY WARRIORSのディディー)
:リーダー
神谷 健太
与那嶺 瑠唯
山本 彰吾(ハイローにおける山王連合会のヒカル)
岩谷 翔吾(ハイローにおける山王連合会のケン)
浦川 翔平
藤原 樹(プリレジェのダンス王子ゴールド・日浦海司)
武知 海青
長谷川 慎(プリレジェのダンス王子ブラック・小田島陸)
(ハイローにおける鬼邪高校の芝マン)
鈴木 昂秀(ハイローにおける鬼邪高校の辻)
後藤 拓磨

※プロフィールに記載しているキャッチフレーズは、メンバー選抜時に週刊EXILEによって付けられたもの。
毎回キャッチフレーズは割と雑な感じで付けられていてちょっと面白い。

その他のRAMPAGE情報

 RAMPAGEのこれまで
 公式サイト

   

RIKU(りく)

1994年8月10日生(歳)。埼玉県出身。
本名は青山 陸(あおやま りく)。

三浦大知を見て歌って踊れるアーティストになりたいと思うようになった。
更にEXILEボーカル・ATSUSHIに憧れ、高校卒業後にEXPG東京校に入校。
校内でも上級者が所属するQUEENクラスに所属し、その中でも特待生に選ばれていた実力者。
2013年から2014年にかけて開催されたオーディション“VOCAL BATTLE AUDITION 4”の合格者としてTHE RAMPAGEのボーカルになった。
キャッチフレーズは『青きストイック王子』。
更に週刊EXILEのデビュー時の特集で付けられたキャッチフレーズは『歌にかける熱い想い』。

趣味は映画鑑賞。
特技は小さい頃からやっていたフリースタイルフットボール。
日課はトレーニングと発声練習。
尊敬する人物は父親。

犬派か猫派かでいうと犬派。
自分を動物に例えたらゴールデン・レトリバーかラブラドール・レトリバー。
(個人的にはEXILE AKIRAさん以来の大型犬の逸材だと思ってますRIKUくん。無理にしっかりしなくていい、本能優先で短慮でもいい、楽しく元気でいてくれれば)

RAMPAGEで一番イケメンだと思うメンバーは藤原樹。
結婚するなら『夜ご飯の8割が焼き肉でも大丈夫な人』。
好きな言葉は『諦めは愚か者の結論なり』。中学・高校の恩師がよく言ってくれていた言葉。

RAMPAGEの他のボーカルである壱馬と北人が対象的なボーカリストなので、自分は二人を繋ぐ架け橋のようなボーカルになれたらと思っている。
RAMPAGEとしての目標は、何にも屈しない強い想いと覚悟を持って夢を叶えていくグループにすること。

Instagramアカウント:_riku_r.m.p.g_ldh

▼その他の詳細プロフィールは個人ページをご覧ください▼
THE RAMPAGE【RIKU】プロフィール
写真集『Life is Beautiful』最高でした。押忍!

 
 

川村 壱馬(かわむら かずま)

1997年1月7日生(歳)。大阪府出身。

EXPG大阪校の出身。
2013年から2014年にかけて開催されたオーディション“VOCAL BATTLE AUDITION 4”の合格者としてTHE RAMPAGEのボーカルになった。
プリレジェにおけるTeam 京極兄弟ヤンキー王子弟・京極竜

キャッチフレーズは『新時代のピュアシンガー』。
更に週刊EXILEのデビュー時の特集で付けられたキャッチフレーズは『力強い歌声の真っすぐBOY』。

趣味はゲーム、漫画、音楽鑑賞、ショッピング、散歩。
特技は歌、ダンス、空手(11年やっていた)。
通っていた空手道場の道場訓である『人格完成に努むること、誠の道を守ること、努力の精神を養うこと、礼儀を重んずること、血気の勇を戒むること』という心構えを今も大事にしている。
自分の体で自慢なのは手首が細い所と綺麗な歯並び。
ランペになる前はスーパーのレジや、居酒屋のキッチンとホールのバイトをしていた。

犬派か猫派かでいうと犬派。
虫や爬虫類が苦手。
好きなポケモンはバンギラス。
小学生の頃は野球も大好きで野球選手が夢だった。
好きな食べ物はお寿司(特にウニ)と肉、辛いもの。
お母様の作る手巻き寿司も好き。
嫌いな食べ物はゴボウ。
玉ねぎも嫌いだが、オムライスに入ってるような刻んで熱を通したやつは平気。
キュウリとキャベツが混ざったサラダとか、ラーメンに入ってるモヤシやネギ等の中途半端に料理に混ざった野菜が嫌い。

好きな女性のタイプや仕草は特に無い。
「そいつが好きだから好き。そういうタイプだからとかで好きになる訳じゃない」
「顔とかスタイルがどうでもいいってそんな綺麗事は言わないけど、見た目だけで好きになる事は無い」
(相手が掃除とか料理とか全然やらない散らかしっぱなしの人とかでもいいの?と鈴木伸之に聞かれて)「自分が全部やるってなっても『あーもう、しょうがねえな』って思える、一生愛せる相手を選ぶ」
(さすが新時代のピュアシンガーは言うことが違う…眩しい…)
女性の体で好きな部位は肩のあたり。
嫌いなタイプはモラルの無い人、不誠実な人。
結婚するなら『玲於さんみたいな人』。
(玲於が直前に『壱馬みたいな人』と言ったので空気を読んだ後輩の鑑)

好きな言葉は『一期一会』。
座右の銘は『何でもできる』。

歌やダンスなどの好きなことに対してはストイックだが、興味の無いことに対しては割と投げやり。
音楽の系統はブラックミュージックが好き。
メインのダンスジャンルはKRUMP(クランプ)。
LDHに入る前に岩田剛典(三代目/EXILEパフォーマー)のダンスを見て「この人のダンススタイルめっちゃカッコいいな」と思って調べてクランプを知った。

目標はぶれない芯を持ったアーティストになること。
ボーカルとしての立ち位置も主にセンターで、フロントマンとして自分が一番言葉を発信していかなければならない立場だと思うので、感受性を強く持つ為に、その日にあった好きなこと、嫌いなこと、印象に残ったことを日記に書いている。

ストイックでクールだが、たまに天然ぶりを発揮する。
表に立つ人間として外見も魅力的な人間でいようと、撮影前は2~3ヶ月前から食事に気を遣って体質改善している。
それがストレスにならないように1週間に1食だけは好きなものを好きなだけ食べる。
化粧水、乳液、洗顔にも気を遣っており、高価でも肌に合う良いものを使う。
視力が低いのでいつもコンタクトをしている。

初のフォトエッセイ集『SINCERE』(シンシア=嘘偽りの無い、誠実な、心からの)が2020年6月23日に発売される。『壱馬』という名前の由来もこの本に書いてあるから見てね!(ダイマ)

Instagramアカウント:rmpg_kazuma_kawamura


2025年12月、壱馬さん不調で休業中なので、とりあえず元気に喋ってる投稿を埋め込んでおきます。ゆっくり休んで、過去最高くらい元気になったら帰ってきて…無理しないでくれたらそれでいいので…。

▼その他の詳細プロフィールは個人ページをご覧ください▼
THE RAMPAGE【川村 壱馬】プロフィール
🐺<問おう。貴方が壱馬のマスターか。

 
 

吉野 北人(よしの ほくと)

1997年3月6日生(歳)。宮崎県出身。

2013年から2014年にかけて開催されたオーディション“VOCAL BATTLE AUDITION 4”の合格者としてTHE RAMPAGEのボーカルになった。
プリレジェにおけるTeam ネクストダンス王子レッド・天堂光輝

キャッチフレーズは『南国のベビーフェイス』。
(GENERATIONSボーカル涼太くんの『ナニワのBaby Face』と被せて来た)
更に週刊EXILEのデビュー時の特集で付けられたキャッチフレーズは『Cool&Sweet face』。

趣味は歌うこと。
特技はバスケットボールと字を書くこと。
犬派か猫派かでいうと犬派。
好きな言葉は『夢は絶対叶う』。
座右の銘は『夢に向かって走り続ける』。
歌手になるという夢を持った高校生の時から胸に刻んできた言葉なため。

壱馬と同じく虫や爬虫類が苦手。
食べ物は魚などのナマモノ系が嫌いなのでお寿司も苦手。鮭だけは普通に食べられる。
好きな食べ物は焼肉(ネギタン塩)。一人焼肉も平気なタイプ。
ラーメン、うどん、担々麺、パスタなどの麺類も好き。

尊敬する人物はEXILEボーカル・ATSUSHI
尾崎豊も尊敬して憧れている。
目標は妥協せずに先を見ていくアーティストになること。
歌う時に大切にしているのは心を素直に表現すること。
最近は歌詞の制作も頑張っている。

香水はCHANELのブルー ドゥ シャネル。
ノドの乾燥を防ぐために毎日ほぼ必ずマスクをしている。
レコーディングの前には必ずしっかり食事を摂る。

おっとり自由人。
言動が妙にふわっとしていて可愛いが、中身は割と気が強くて負けず嫌い。本人いわく意外とSらしい。
好きなタイプは特になく顔や髪型にこだわらない。雰囲気重視。強いて言うならお尻フェチ。
お尻好きなので、女性のファッションで好きなのも体のラインが出るピタッとしたワンピース。
好きになったら「我慢できなくてすぐに好きって言っちゃう」。
結婚するなら『好きになった人』。
(北ちゃんファンにとってなんの参考にもならない)

Instagramアカウント:hokuto.yoshino.16_official

▼その他の詳細プロフィールは個人ページ見てね▼
THE RAMPAGE【吉野 北人】プロフィール
よかにせ北ちゃんに小林市の観光大使を何卒。
(追記:2023年3月29日、ついに“こばやしスペシャルPR大使”に就任。おめ!)
(追記2:2023年6月10日から始まったキャンペーン動画が『ハッシンコバヤシ‼ feat.よかにせ吉野北人』で、よかにせ北ちゃんアピールをし続けた甲斐があったなと勝手に満足感を感じています)

 
 

LIKIYA(りきや)

1990年11月28日生(歳)。青森県出身。
本名はエリオット・力矢

ハイローにおけるMIGHTY WARRIORSのディディー(DIDIY)。
『END OF SKY』から登場したICEの実の弟の役。

お父様はアメリカ人のカーロス・エリオット(元・日本スーパーウェルター級王者、そして元・OPBFスーパーウェルター級王者のボクサー)。
兄が三代目J Soul BrothersパフォーマーのELLY
そのためキャッチフレーズは『ELLYの遺伝子を持つ男』。
(お父様とお母様の遺伝子では…?と皆が一度は思う)
兄弟仲はとても良いが、たまに喧嘩をすることもあり、一度その兄弟喧嘩をけんじろさん(ハイローにおけるダン)が仲裁したこともあった。

更に週刊EXILEのデビュー時の特集で付けられたキャッチフレーズは『グループ最年長&リーダー』。
それもうキャッチフレーズじゃなくて事実の紹介だよ…。

小中高とバスケットボールをやっており、ずっとキャプテンを務めていた。
元々R&B系の音楽やダンスが好きだった(現在もメインのダンスジャンルはR&B)ことと、パフォーマーとして活躍する兄に憧れたことから大学卒業後にパフォーマーを目指し、クラブイベント等にダンサーとして参加する。
2014年3月”EXILE PERFORMER BATTLE AUDITION“のファイナリストまで残り合宿審査で落選するも、同年4月にTHE RAMPAGEの候補メンバーに選出された。
2014年9月、THE RAMPAGEの正式メンバーに決定。
2014年10月に活動名義をエリオット力矢からLIKIYAに改名。
11月18日には『週刊EXILE』内で、メンバーの陣と共にTHE RAMPAGEのリーダーに就任したことが発表された。
その後は先輩グループのツアーに同行しての補助スタッフ兼バックダンサーや、全国を回っての武者修行など約二年間の下積みを経て、2017年1月25日にシングル『Lightning』でメジャーデビュー。

マイブームは貯金。
基本的にしっかり者だが、スマホや上着を楽屋に忘れたりと意外とおっちょこちょい。
一時期『スラムダンク』などの少し昔の名作アニメを見ることにハマっていた。

英語が堪能。
中華料理店やイタリアンレストランでバイトをしていたため特技は料理。
2019年、LDH TVの『THE RAMPAGEのガチTV』で井上チンパンジー(目黒のカレー屋さん)とコラボしてメニューを開発、“リキヤ〜マンのインド風ほうれん草カレー”として提供していた。

犬派か猫派かでいうと犬派。
結婚するなら『笑顔が素敵な人』。
座右の銘は『努力は裏切らない』。

THE RAMPAGE内の最年長かつリーダーであり、THE RAMPAGEの父
もう一人のリーダーの陣くんが人当たり柔らかなタイプなので、メンバーへのちょっとした注意などは陣くんが言う。
それでも直らなかったらLIKIYAくんがガツンと言う。
リーダーとして気を配っているのはメンバー1人1人の良さや色を引き出し、個性を活かして輝かせること。

RAMPAGEの振り付けを任されることが多い。三代目JSB『恋と愛』に振り付けしたことも。
ライブ前には、深呼吸をして自分の憧れのアーティストやスターをイメージして、そのオーラを自分に憑依させるつもりでテンションを上げてステージに臨んでいる。

Instagramアカウント:likiya16rmpg

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THE RAMPAGE【LIKIYA】プロフィール
エリたんと居る時の弟感とステージ上のセクシー感の振れ幅デカいパパ。

 
 

陣(じん)

1994年4月28日生(歳)。大阪府出身。
本名は坂本 陣

キャッチフレーズは『淀川のシルバーウルフ』。
しかし面長な顔立ちから「狼というよりは馬」「淀川のシルバーホース」とメンバーに弄られ倒し、ファンからも「🐴」と絵文字コメントを送られ、最終的に本人も開き直ってツアーグッズを馬デザインにした。
週刊EXILEのデビュー時の特集で付けられたキャッチフレーズは『グループの精神的支柱』。

THE RAMPAGEの2人のリーダーの片割れであり、THE RAMPAGEの母
人当たり柔らかなタイプなので、メンバーへのちょっとした注意などは陣くんが言う。
それでも直らなかったらもう1人のリーダーであるLIKIYAくんがガツンと言う。
グループにおいて自分は、メンバーの考えを理解し、周りを把握してアドバイスできるような、野球で言うならキャッチャーのような役割だと思っている。
HIROさんのような、己の発信した言葉を実現させる行動力と実現力を持ったリーダーを目指している。

元々お母様の影響でダンスに興味を持っており、更に2007年にTV番組『めちゃイケ』の企画でナイナイ岡村がEXILEメンバーと共にダンスパフォーマンスをする企画”オカザイル”を見て『EXILE になりたい』と思い、11歳でEXPG大阪校に入校。
小学校の卒業アルバムに書いた将来の夢は『ダンスのインストラクターになる』。

兄のリョウくん、弟の陸くんが居る。家庭内でドッキリを仕掛け合う仲良し家族。
ダンスを始めてからずっと応援してくれている家族が精神的な支えで、『自分が挫折して辞めたら家族が悲しむ』と思って、辛い時にも踏ん張れている。
もしアーティストになっていなかったら、お父様の家業(タイル屋さん)を継いでいたとのこと。
親に出してもらってる学費を多少自分で負担出来たらと、高一の夏から四年くらい、焼とり 吉鳥(きっちょう)上新庄店でバイトしていた。偉い。

猫好き。
RAMPAGEで一番イケメンだと思うメンバーは慎。
結婚するなら『関西弁が好きな人』。
座右の銘は『笑う門には福来たる』。
よく笑い、よく泣いている(泣き上戸)。可愛い。
苦手な食べ物は麺類全般。食べられなくはないが、特にうどんや蕎麦は出来れば避けたい。

特技は外郎売り。
最近は雑学知識を蓄えているので、誰かがお題を出すと即座に雑学を披露してくれる。
主なダンスジャンルはpoppin’(ポッピン、ポップダンス)。

Instagramアカウント:rmpg_zin_official
ラキちゃんとライトくんの可愛さをご覧あれ。

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THE RAMPAGE【陣】プロフィール
ジンジン来てます?

 
 

神谷 健太(かみや けんた)

1995年5月27日生(歳)。沖縄県出身。

キャッチフレーズは『沈黙のハイサイ・タイフーン 』。
(下記の与那嶺瑠唯くんのキャッチフレーズが『笑顔のハイサイ・ポッパー』なことと合わせて考えると、沖縄出身の子にはとりあえず『ハイサイ』付けとけ的なスタッフさんの破れかぶれ感を感じる)
更に週刊EXILEのデビュー時の特集で付けられたキャッチフレーズは『COOLな表情 HOTなダンス』。

劇団ひまわりに所属して子役をしており、2010年には沖縄を舞台にした映画『二ライの丘』で主演している。
2011年頃にダンスを始めてEXPG沖縄校に入校。
『EXILEの一員になりたい』と2014年に開催されたEXILE PERFORMER BATTLE AUDITIONに挑戦するも合宿審査で落選。
その後 THE RAMPAGE from EXILE TRIBEの候補生を経て、正式にパフォーマーに選出された。

同じ沖縄出身の与那嶺瑠唯とは小学校からの友人。
沖縄の伝統楽器・三線(さんしん)が弾ける。
得意なロボットダンスに沖縄の伝統舞踊の動きを取り入れている。

犬派か猫派かでいうと犬派。
結婚するなら『なんでも許してくれる人』。
憧れのアーティストはマイケル・ジャクソンやクリス・ブラウン。
最近の趣味は餃子作り。(SNSでは神谷くんの顔より餃子を頻繁に見ている気がする)
沖縄料理のゴーヤチャンプルーなども作る。
家でお菓子や甘い物はほぼ食べない。

座右の銘は『黄金律』。
自分がして欲しいことを人に対して行うように、そしてされて嫌なことはしないように、という教え。
本番直前に手の平に文字を書いて胸を2回叩くのが昔からのルーティン。

Instagramアカウント:kenta.kamiya_
(度々全削除されるので神谷くん推しの方々はスクショを頑張ってほしい)

2025年12月23日発売の写真集『光と影』もゆたさるぐとぅうにげーさびら!

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THE RAMPAGE【神谷 健太】プロフィール
ハイサイ夫婦のツン担当。

 
 

与那嶺 瑠唯(よなみね るい)

1995年8月16日生(歳)。沖縄県出身。

キャッチフレーズは『笑顔のハイサイ・ポッパー』。
更に週刊EXILEのデビュー時の特集で付けられたキャッチフレーズは『EXPG沖縄校出身のボップダンサー』。
彫りの深い顔立ちや『るい』という名前からハーフと間違われがちな沖縄人かと思いきや、実はクォーターらしい。

中学からダンスを始め、高校ではダンス部に所属。
EXPG沖縄校の出身。
同じ沖縄出身の神谷健太とは小学校からの友人。
最近はおうち時間を利用して三線(さんしん)を練習しようと思っている。

『自分の実力を試したい』とEXILE PERFORMER BATTLE AUDITIONに挑戦するも最終審査で落選(当時高校3年生で大学も決まっていたが進学を辞めてオーディションを取った)、その後 THE RAMPAGE from EXILE TRIBEの候補生を経て、正式にパフォーマーに選出された。

実家で犬を飼っていたため犬好きだったが、猫好きなメンバー(主に樹くんと陣くん)に感化されて「猫も可愛いなあ」と思い始め、2020年7月ついに猫のライキくんを飼い始めた。ライキくんは陣くんが飼っているラキちゃんの兄弟。

結婚するなら『沖縄に行きたい人』。
座右の銘は『Everything happens for a reason.(全ての出来事には意味がある)』。

主なダンスジャンルはpoppin’(ポッピン、ポップダンス)。
ポップとアニメーションの動きを組み合わせたロボットダンスも得意。
グループ内での自分の役割として、他のメンバーを輝かせる為に支えになるような存在になりたい。

ライブの本番直前のストレッチでは、気持ちを落ち着かせるために必ず右足からストレッチを始める(なぜ右足からなのかは本人にも謎らしい)。
迷ったり悩んだりしたときは明治神宮に行って、リラックスしてパワーをもらう。あとはお風呂で歌ったり、好きな映画や音楽を楽しむことが気分転換方法。
穏やかな性格で、基本的に怒ったり人と喧嘩することが無い。
女性の好きなヘアスタイルは似合っていれば何でも良いが、強いて言うならロングでキャップ被ったスタイルが好き。

Instagramアカウント:1_rui_yonamine_6

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THE RAMPAGE【与那嶺 瑠唯】プロフィール
ハイサイ夫婦のデレ担当。

 
 

山本 彰吾(やまもと しょうご)

1995年10月6日生(歳)。岡山県出身。

ハイローにおける山王連合会のヒカル
(『THE MOVIE』から山王に加入したテッツの後輩)

キャッチフレーズは『岡山のテクニカル桃太郎』。
更に週刊EXILEのデビュー時の特集で付けられたキャッチフレーズは『テクニカルプレイヤー』。
ダンスがキレッキレのテクニカルなスタイルのため、キャッチフレーズではいつもテクニカル推しをされている。

EXILEに憧れ、地元の岡山でストリートダンスをしていた。
EXILE PERFORMER BATTLE AUDITIONに挑戦するも合宿審査で落選、その後 THE RAMPAGE from EXILE TRIBEの候補生を経て、正式にパフォーマーに選出された。

犬好き。
結婚するなら『茶碗にご飯粒を絶対に残さない人』。
(ちょうわかる。私『ご飯粒を残さない』『ドアを静かに閉める』『猫を大事にしてくれる』が人と暮らす時の最低条件です)
趣味は蕎麦屋巡り。
座右の銘は『孝は百行の本』。
お祖父様から教えて貰った言葉で、読み方は『こうはひゃっこうのもと』。
2000年ほど前の中国の“白虎通義”という書物に記された儒教の教えを元にした言葉。
孝為百行本=孝行は全ての善行の基本である、という意味。

たぶんRAMPAGEで一番頭が良い子。
インタビューでもいつも筋道立てて話してくれるので伝えたいことが明確で分かりやすい。
真面目すぎず砕けすぎずで、話し方の雰囲気がとても良いやましょーくんにMCとしてのポテンシャルを勝手に感じてるので、普段のTVメディア取材にももっと出て欲しい。

グループとしての目標は、枠にはまらないパフォーマンスを追求し、先輩達から受け継がれるEXILE魂をもっと燃やしていくこと。
将来的にはEXILE ÜSAさんのように世界中を周って踊るような活動もしてみたい。

Instagramアカウント:rampage_yamasho1006


メイクと髪型によって印象が毎回違うので、始めてやましょーくん見る方はそこをお楽しみ頂きたい。

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THE RAMPAGE【山本 彰吾】プロフィール
きびだんごよりも柔らかい見た目に騙されがちだけど中身は鬼才。

 
 

岩谷 翔吾(いわや しょうご)

1997年3月11日生(歳)。大阪府出身。

ハイローにおける山王連合会のケン
(『THE MOVIE』から山王に加入したテッツの後輩)

キャッチフレーズは『浪花のダンス・レボリューション』。
更に週刊EXILEのデビュー時の特集で付けられたキャッチフレーズは『オールマイティーパフォーマー』。
ダンスジャンルを問わない実力と爆発力のあるパフォーマンスが特徴で、ステージではダンサーのソロパートで浦川翔平と並んで一番手を任されることが多い。

EXILEのライブツアー“EXILE LIVE TOUR 2007 EXILE EVOLUTION” を見てEXILEに憧れ、小学5年生でダンスを始めてEXPG大阪校に入校。
EXPG大阪校時代に、キッズダンサーとしてEXILE『銀河鉄道999』のMVにほぼ主役の男の子として出演。
ちなみに同MVには11歳の頃の佐野玲於(ハイローにおけるタケシ)も同じくキッズダンサーとして出演しているので見どころ盛りだくさん。
『24karats -type EX-(こどもバージョン)』MVでも結構目立っている(男の子が3人並んで踊ってる時に真ん中に居るアッシュゴールドの髪の子)。

2011~2013年までGENERATIONSのサポートメンバーをしていた。
EXILE PERFORMER BATTLE AUDITIONに挑戦するも合宿審査で落選、その後 THE RAMPAGE from EXILE TRIBEの候補生を経て、正式にパフォーマーに選出される。

高校受験の際にはめちゃくちゃ勉強して学費免除の特待生としてダンスを優先できる学校に入った。
劇団EXILEの佐藤寛太とは同じクラスだった。更に途中から北人も転入してきて同じクラスになった。
映画『チア男子』で共演した横浜流星とも高校の同級生で友人。(流星くんは別にダンスが得意というわけではないが)二人でダンスバトルした事がある。

趣味は映画鑑賞。
犬派か猫派かでいうと犬派。
女性の好きなヘアスタイルは似合っていれば何でも良いが、強いて言うなら黒髪のストレートロングが好き。
結婚するなら『笑いのツボが一緒の人』。
高所恐怖症なので、『INVISIBLE LOVE』MVの鍵を高所から落とすシーンでは緊張と恐怖で手汗がすごくて鍵を手から離せずに15回撮り直した。

座右の銘は『手習いは坂に車を押す如し』。
荷車を坂道で押している時のように、学問や稽古ごとは油断すれば後退するから、絶えず努力し続けなくてはならないという意味。
舞台で演じた役の台詞に出てきて以来、天才肌というわけでも無い自分は努力し続けなければとこの言葉を大事にしている。

ステージ前にやることは、お客さん目線での見え方を確認するためステージや客席を見に行ったり、ボーカルのリハーサルを見ること。
頑張っているEXPGの後輩たちに夢を与えられるような、EXPGドリームを体現するアーティストになりたい。
目標はRAMPAGEを一大ムーブメントを起こせるモンスターグループにすること。

Instagramアカウント:shogo_iwaya_official

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THE RAMPAGE【岩谷 翔吾】プロフィール
小説家としても頑張ってるので、初の書下ろし小説『選択』宜しくどうぞ!

 
 

浦川 翔平(うらかわ しょうへい)

1997年5月23日生(歳)。長崎県出身。

キャッチフレーズは『全力ぶちかまし少年』。
更に週刊EXILEのデビュー時の特集で付けられたキャッチフレーズは『切り込みダンス隊長』。
ステージでは岩谷翔吾と並んでダンサーのソロパートで一番手を任されることが多く、気合いや勢いを付ける引き金になるポジションであることに由来。

ファンキーなご両親に連れられて2歳でクラブデビュー。
長崎市立諏訪小学1年生の頃から5年間、週末に一人でストリートダンスをして通行人にダンスを披露していた。
その活動が評判を呼び『スーパーキッズ』『長崎の期待の星』として長崎放送やNBCラジオの公式ブログで紹介された。
スーパーキッズDJとして番組に出演した際に、ゲストだったRATHER UNIQUE(ラザー・ユニーク)と競演したことがある。

また、小学校の友人と『ラフネックス』という3人組ダンスチームを結成。
全国のダンスコンテストでキッズダンス賞を獲得、第一回全国小学生ストリートダンス選手権では優勝を飾る。

9歳の頃には、香港の人気歌手ジュノ・マック『歪』のMVでTRFのSAMと共演。
2008年、NHK『みんなのうた』の企画で結成された学生40人のユニット”クリスタルズ”に参加。『CRYSTAL CHILDREN』という楽曲でダンスを担当。

その後、EXPG福岡校に特待生として通う。
EXPGではボーカルレッスンも受けていた。もしもボーカルになったら歌ってみたい曲は『Only One』。
同じEXPG福岡校に通っていた藤原樹とは小6からの付き合いな上に今はツアー先のホテルの部屋も同じ、移動のバスや飛行機の席も隣なので、仲良すぎて一周回って今はお互い妙にツンデレみたいになっている。
最近やたらインスタの投稿写真に樹くんのアカウントをタグ付けする(樹くんが写っているわけでもないのに)が樹くんにはスルーされている。
藤原樹の好きな所は『顔はいいくせに滑舌が悪い所(完璧じゃない所)』。

2009年にはEXILEの『SOMEDAY(こどもバージョン)』MVに出演。
2009~2010年にはEXILEのライブツアーにもキッズダンサーとして参加。
2011~2013年までGENERATIONSのサポートメンバーをしていた。
その頃はお調子者のムードメーカーでGENERATIONS・佐野玲於からは「問題児」と呼ばれていた。
今はちょっと大人になって、明るい部分はそのままで、インタビューなどもハキハキと合理的な考え方で答えるしっかり者な面が出てきた。
でも実は上がり症なので結構大事な所でトチる(かわいい)。
2013年、EXILE PERFORMER BATTLE AUDITIONい挑戦するも最終審査で落選、その後 THE RAMPAGE from EXILE TRIBEの候補生を経て、正式にパフォーマーに選出された。
2019年1月4日、長崎市の観光大使に就任
地元である長崎のオススメスポットは星空と夜景。ちなみに壱馬的に長崎は「兄さん(EXILE TAKAHIRO)としょへを生んだ神聖な地」らしい。

長崎出身で海が身近だったこともあり、食べ物は魚(特に白身魚)が好き。
犬派か猫派かでいうと犬派。
結婚するなら『私の趣味、エゴサーチとネットパトロールに付き合ってくれる方』。
(エゴサ神のメンタル強すぎる)

座右の銘は『有言実行』。
ストリートダンスをやっていた子供の頃に、発表会で手を抜いて踊ったことをお父様に見抜かれ「自分の言葉に責任を持て」と叱られ、それからも良く言われていた言葉。それ以来、何事も本気でやるようにしている。
好きな言葉は『誠心誠意』。
自分がやったことで人が笑顔になるのを見るのが好き。
目標は人のために考えて動けるでっかいアーティストになること。

主なダンスジャンルはNEW JACK SWING(ニュー・ジャック・スウィング)。
DJとしてのスキルも磨いてイベントやライブで披露している。
DJネームは『DJ Sho-hey』。

Instagramアカウント:ura_river_official
浦…リバー…とは…。アカウント名ですら一捻りしてウケを狙いに行く翔平くん可愛いな。

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THE RAMPAGE【浦川 翔平】プロフィール
号泣してる幼児に浦リバッグであみだくじさせてあげたら泣き止んだよ。ありがとうしょへ!

 
 

藤原 樹(ふじわら いつき)

1997年10月20日生(歳)。福岡県出身。

プリレジェにおけるTeam ネクスト
ダンス王子ゴールド・日浦海司

キャッチフレーズは『静寂の貴公子』。
人見知りなせいであまり前に出て喋らないところから、こんな厨二感あふれるキャッチフレーズを付けられてしまった。
更に週刊EXILEのデビュー時の特集で付けられたキャッチフレーズは『グループの振り付けも手がける』。
そんなプチ情報じゃなくてもうちょっと良い感じに付けてあげてほしかった。

RAMPAGEにおける『2大プリンス』の一人(もう一人は慎)。
パフォーマンスを見ている人が気持ち良くなるような美しいダンスを意識している。

EXPG福岡校に通っていた。
同じEXPG福岡校に通っていた浦川翔平とは小6からの付き合いな上に今はツアー先のホテルの部屋も同じ、移動のバスや飛行機の席も隣なので、仲良すぎて一周回って今はお互い妙にツンデレみたいになっている。
浦川翔平の好きな所は『いつもふざけて周りを笑顔にしている所』。
劇団EXILEの佐藤寛太とも同じEXPG福岡校の出身で付き合いが5~6年と長く、今もよく二人でご飯に行く。

2009年、小6の時にEXILE LIVE TOUR 2009 “THE MONSTER”のマリンメッセ福岡公演で初めてサポートダンサーとして参加。
この時に抱いた『EXILEみたいに自分達がメインでアリーナツアーをしたい』という夢は、2019年のTHE RAMPAGE LIVE TOUR 2019 “THROW YA FIST”で叶った。

同じく2009年にはEXILEの『SOMEDAY(こどもバージョン)』MVにTAKAHIROさんの子供時代の役として出演。
(とても可愛いが、本人的には恥ずかしいからあんまり見ないで欲しいらしい)
(ちなみにATSUSHIさん役をやっていたのはBALLISTIK BOYZ・砂田将宏)
GENERATIONSのサポートメンバーもしていた。

三つ子の長男で他2人は女の子(妹)。お姉さんも居る。
大の猫好き
歌が下手で苦手。
カラオケに行くととりあえずEXILEを歌う。
好きな食べ物は軟骨の唐揚げ、白菜の漬物。
おふくろの味は肉じゃが。
甘い物も好き。プリレジェの撮影現場の差し入れとしてクレープ屋さんが来た時には「普段は男が一人でクレープとか買えないから」と、ここぞとばかりに注文して1日で3つ食べていた。
ファッションはモノトーンで細身のサイズ感のもの、アクセはシルバーアクセが好き。
好きな女性のファッションはニット。
嫌いな女性のタイプは口が悪い人。
結婚するなら『猫が好きな人』。

座右の銘は『継続は力なり』。
お父様が良く言っていた言葉なので大事にしている。

悩みは低くて通りにくい声。食事会でなにか話しても聞こえてないし、メンバーにも声真似されたりしていじられるのがちょっと嫌。
『メンバーで一番無口なのは?』という質問を受けた皆から満場一致の即答で「樹!」と答えられたくらい無口。
壱馬いわく「話し掛けた時と酔ってる時だけちょっと喋ってくれる」。
陣くんいわく「本当に聞きたいことがある時だけ話し掛けてくる。会話に繋げようと喋っても『わかりました』と去っていくから、会話の比率が自分9:樹1くらい」。
(陣くんが可哀想すぎるのでせめて3くらいは喋ってあげて欲しい)
喋らないというよりは喋れない。もうこのままのキャラで行くしかない」と己の人見知りさと無口さに対して開き直り、HIP HOP色の強いRAMPAGEには厳つい見た目のメンバーも多い中で『中には落ち着いた人がいるなーこんな人もいるんだなー』と思ってもらえたらいいなと思っている。
神谷健太と『しゃべれない2人』、略してしゃべ2(ツー)というコンビを結成している。

役者としての仕事にもどんどん挑戦していきたい。
グループとしての目標は、RAMPAGEの強みである大人数かつ若さのパワーやエネルギーを表現して新しいエンタテインメントを伝えていくこと。

Instagramアカウント:itsuki_fujiwara_official

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THE RAMPAGE【藤原 樹】プロフィール
ランペの猫担当。我が推しを宜しくお願いしマース。

 
 

武知 海青(たけち かいせい)

1998年2月4日生(歳)。兵庫県出身。
身長183cm、体重は約83kg、足のサイズは28.5cm。

キャッチフレーズは『宝塚のマリンブルーバタフライ』。
名前が海青で、更に水泳をやっていてバタフライが得意だったことに由来。

更に週刊EXILEのデビュー時の特集で付けられたキャッチフレーズは『不動のセンターバック』。
何があっても武蔵坊弁慶のような不動の守りとして揺らがず立っていられるように、という心構えを持っている。
思いやりがあるストイックな人間になって、LDHの歴史に名を刻めるアーティストになることが目標。

お姉さんが2人いる。
お母様がダンススクール“T’s-BOX Dance School”を経営しており、2歳の頃から踊り始めたため一番ダンス歴が長い。

『いつかダンサーとして有名になりたい』という漠然とした夢を持って様々なコンテストに“Radiation”というチーム名で参加し、中学3年で出場した全国大会で準優勝するなど数々の受賞歴がある。
しかしコンテストで優勝しても夢が叶うというわけでもない、と違和感を感じ始めていた2013年に大阪で行われたダンスコンテストにゲスト参加。
その際にEXPGのスタッフさんの目に留まってスカウトされ、EXPG大阪校に特待生として通い始める。
その時に同じく大阪校の特待生だったのが陣、奥田力也、砂田将宏。本気で夢を追いかけ努力している周囲との差を感じて負けず嫌いに火が点くと共に『自分がなりたい道はこれかな』と思い、改めて自分の進む道をしっかり考えた。
EXILE PERFORMER BATTLE AUDITIONに挑戦しファイナルまで残るも落選、その後 THE RAMPAGE from EXILE TRIBEの候補生を経て、正式にパフォーマーに選出された。

現在の主なダンスジャンルはKRUMP
元々やっていたバレエ以外のアクロバット、ジャズ、ヒップホップなども得意。
バレエと水泳で鍛えた、しなやかでダイナミックな動きを活かした荒々しい大振りなパッション系のKRUMPスタイルが特徴。

犬派か猫派かでいうと犬派。
結婚するなら『ベンチプレス100kg上げられる方』。
(そんなこと言って海青くんファンが皆ムッキムキになったらどうするんだ)
座右の銘は『日々青春』。
日々の出会いや別れを前向きに受け止めて成長できるように、という意味で、デビューが決まって上京する際にお父様から渡された手紙に書かれていた言葉。

ガタイの割に怖がりで暗い所も苦手。
メンバーに今日のトレーニング内容、減量メニュー、朝から今に至るまでの出来事などを報告したがる。樹くんいわく「意外とかまってちゃん」。
音痴なので一度でいいからボーカル3人のように上手く歌ってみたい願望がある。
おみくじは左手で引くと大吉になるというジンクスを持っており、メンバーからは『神の左手』と言われている。

週に6日のトレーニングで筋肉を維持している。
EXILE一族内のベンチプレス重量ランキングでは1位の記録を持っている。
日課は1日1杯のプロテイン。多い日は4~5杯飲むことも。

Instagramアカウント:kaisei_takechi_officialではモノクロ筋肉の陰影をお楽しみ下さい。

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THE RAMPAGE【武知 海青】プロフィール
ランペの筋肉担当。これからも海青先生の指導についていきます。

 
 

長谷川 慎(はせがわ まこと)

1998年7月29日生(歳)。神奈川県出身。

プリレジェにおけるTeam ネクストダンス王子ブラック・小田島陸

キャッチフレーズは『変幻自在のトリックスター』。
更に週刊EXILEのデビュー時の特集で付けられたキャッチフレーズは『年少クランプパフォーマー』。

主なダンスジャンルはKRUMP。ブレイクダンスも得意。
同じクランパーでも、海青くんのダイナミックなスタイルとは対象的な、キャップを使ったトリックや技を連続して繋げていくコンビネーションなどの細かくトリッキーなKRUMPスタイルが特徴。

『慎』という名前の由来は、お父様とお兄さんも漢字1文字の名前で、更に姓名判断で運気が良いとされている13画になるように、誠実な子になるようにと付けられた。
幼稚園の頃の夢は宇宙飛行士と忍者(漫画『NARUTO』の影響)。
小学生の頃の夢は陸上選手と美容師。お父様が美容師だったため(今でもお父様に髪を切ってもらうことがある)。
最近『INVISIBLE LOVE』のMV撮影のために金髪にした。「意味わからんくらい似合ってるよな」と壱馬に大好評を博している。

EXPG東京校の出身。
2009年にはEXILEの『SOMEDAY(こどもバージョン)』MVなどに出演。
昔から『EXILE TRIBEのアーティストになる』という夢があった。
EXPG東京校からキッズダンサーとしてEXILEのMVに出演していたことや、GENERATIONSのサポートメンバーをしていたことから、GENERATIONSの佐野玲於や小森隼と仲が良い。
また、同じグループのボーカルである川村壱馬とも仲が良く、一緒に行動していることが多い。

2013年12月にLDHとエイベックスが共同開催したオーディション”GLOBAL JAPAN CHALLENGEに参加するも落選。
その後 THE RAMPAGE from EXILE TRIBEの候補生を経て、正式にパフォーマーに選出された。

RAMPAGEにおける『2大プリンス』の一人(もう一人は樹)。
性格はマイペースで綺麗好き。
犬派か猫派かでいうと猫派。
視力は2.0。
マスクをして仰向けで寝るが、大体起きたらうつ伏せになってる。うつ伏せで寝ると目が潰れて変な二重になる。
歌は下手。カラオケでGENERATIONSの『空』を歌った時には北人にキーを指南してもらった。

好きな食べ物はハンバーグ、餃子、チーズオムライス、親子丼、カレー担々麺。
好きな女性のファッションはふわふわした女の子らしい可愛い服装。
嫌いな女性のタイプは食べ方が汚い人。
結婚するなら『毎朝お味噌汁作ってくれる人』。

好きな言葉は『世界で一番になった人は世界で一番努力した人』。
座右の銘は『大変な時こそ人は大きく変われる』。
学生時代の恩師の言葉で、壁にぶつかるたび『“大変”は“大きく変わる”と同じ字だ』と思いながら前向きに捉えて成長できるように心掛けている。

Instagramアカウント:makoto.hasegawa.official

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THE RAMPAGE【長谷川 慎】プロフィール
不意の破壊力が大きいかずまこコンビに心臓をやられた人々の呟き見るの大好き(サイコパスか)

 
 

龍(りゅう)

1998年9月9日生(歳)。東京都出身。身長183cm。
本名は阿多 龍太郎(あた りゅうたろう)。
日本とフィリピンのハーフ。

ハイローにおける鬼邪高校の芝マン(しばまん)。
TVドラマSEASON2から登場。

キャッチフレーズは『(最年少の)ビッグ・ハウスボーイ』。
(オーディション経過中に最年少組だったため)
更に週刊EXILEのデビュー時の特集で付けられたキャッチフレーズは『ナンバーワンビッグボーイ』。

小学校ではサッカーを、中学からは陸上(短距離)をやっていた。
小5の時に劇団EXILEのオーディションを受けたことをきっかけにEXPGに入って本格的にダンスを始める。
下記の鈴木昂秀とはEXPGの同級生となった小学5年生からの友人で経歴が二人はほぼ同じ。

中学生の頃に雑誌”nicola”のモデルをしていた。
EXPG東京校の出身。
2013年12月にLDHとエイベックスが共同開催したオーディション”GLOBAL JAPAN CHALLENGE“ファイナリスト。
翌年の2014年4月、THE RAMPAGEの候補メンバーに選出され、9月に正式メンバーとなる。

趣味はダーツ。
犬派か猫派かでいうと犬派。
結婚するなら『趣味が合う人』。
座右の銘は『初志貫徹』。
親孝行がしたいと芸能の道を志したこともあり、好きな言葉は『親孝行』。

主なダンスジャンルはHIP HOP。
最新の曲を探して気に入ったものを見つけてはプレイリストに入れるのが日課。
KKBOXのサイト内でメンバー全員のおすすめプレイリストが見られるので是非)
ステージに上がる前にも、一気にモチベーションが上がる曲を聴きながらアップをする。
9枚目のシングル『SWAG & PRIDE』で昂秀と2人で初めて振り付けを任され、そのプレッシャーに煮詰まって千葉の海に一人で行ってパシャパシャしていた。可愛い。

Instagramアカウント:ryu_rampage
龍くんは割と投稿削除しがちなので、リンク切れに気づいては埋め込みをし直すことになって悲しい。まとめてくれたハイライトのお写真はとても素敵だけれど、それは埋め込みできないの…お顔の紹介をしやすいアップの写真とか投稿して、そして消さないで龍くん…!

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THE RAMPAGE【龍】プロフィール
ランペの赤ちゃん担当。でっかいベイビーちゃん可愛い。

 
 

鈴木 昂秀(すずき たかひで)

1998年10月3日生(歳)。神奈川県出身。
名前の漢字は『昂(コウ、タカブ-る)』であって『昴(ボウ、スバル)』ではないので要注意。

ハイローにおける鬼邪高校の辻
TVドラマSEASON2から登場。

キャッチフレーズは『褐色のミステリアス・パフォーマー』。
更に週刊EXILEのデビュー時の特集で付けられたキャッチフレーズは『ダイナミックな表現力で魅了』。

3人兄弟の三男。
お兄さんがEXILEファンだった。

子供の頃の夢はサッカー選手で、幼稚園から小学校5年生までサッカーをやっていた。
小5の時に劇団EXILEのオーディションを受けたことをきっかけにEXPGに入って本格的にダンスを始める。
上記の龍とはEXPGの同級生となった小学5年生からの友人で経歴が二人はほぼ同じ。
中学生の頃に雑誌”nicola”のモデルをしていた。

モデルをしていたこともあり、長身と手足の長さを活かしたダイナミックなダンスが持ち味。
クリエイター気質でトラック制作や映像編集に取り組んでいる他、ラップにも挑戦している。

EXPG東京校の出身。
2013年12月にLDHとエイベックスが共同開催したオーディション”GLOBAL JAPAN CHALLENGE“ファイナリスト。
翌年の2014年4月、THE RAMPAGEの候補メンバーに選出され、9月に正式メンバーとなる。

犬派か猫派かでいうと猫派。
結婚するなら『子供が好きな人』。
絡みたがりのいじられたがり。
敢えて空気を読まずに人に絡むこともあり、そんな時は盛大に滑っている。

座右の銘は『人生一度きり』。
良いことも悪いことも1度きりだと思うと何にでも前向きに取り組めるため。
好きな言葉は『親孝行』。

ライブ前には必ずHIP HOP(Diplo, French Montana & Lil Pump ft. Zhaviaの『Welcome To The Party』とか)を聞いてテンションをブチ上げながらアップをする。

Instagramアカウント:rmpg_takahide_suzuki_official
昂秀くんも勢い良くポスト削除するので、ここに入れてたインスタ投稿もいつの間にか消えていたので埋め込み直しました。
紹介したいから!顔が!ちゃんと分かる写真を!ください!!(切望)

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THE RAMPAGE【鈴木 昂秀】プロフィール
ポンコツいじられキャラから徐々に職人気質なアフロディーテに変貌中。

 
 

後藤 拓磨(ごとう たくま)

1998年12月4日生(歳)。和歌山県出身。
身長175cm、足のサイズは28cm。
あだ名はたっくん、やち。

キャッチフレーズは『弟はGJCでNY夢者修行』。
今まで見てきた一族のキャッチフレーズの中でもなかなかの酷さだと思いました。せめて本人のことを言ってあげて…!


一緒にダンスを学んでいた弟の後藤凌斗(りょうと)が”GLOBAL JAPAN CHALLENGE 世界に羽ばたく夢者修行 in NEW YORK supported by EXILE & avex group”のダンス部門で合格しPROJECT TAROの正式メンバーとなったが現在は脱退している模様。


更に週刊EXILEのデビュー時の特集で付けられたキャッチフレーズは『ストイックガッツマン』。
得意なダンスジャンルはHIP HOP(ヒップホップ)だが、特にジャンルにこだわらず色んなダンスを踊ることが好き。
HIP HOPのもつ男らしさを伝えるためにグループ内でも人一倍トレーニングに励んでいる。
努力していれば、もし失敗しても失敗の意味が違ってくるし、その失敗は成長の1歩になる、という考えから、ダンスも人一倍練習している。

小学校4年生の時にテレビでEXILEの『Ti Amo』を見てアーティストになりたいと思った。
劇団EXILEのオーディションを受けに行って始めてダンスの審査(課題曲は『Choo Choo TRAIN』)もあることを知り、和歌山のダンススクール HOMIES “NEXT DANCE SCHOOL”でダンスを学ぶ。
その後、EXPG大阪校に移籍。

犬派か猫派かでいうと犬派。
結婚するなら『朝が弱いので、朝起こしてくれる人』。

好きな言葉は『反骨精神』。
座右の銘は『己を愛す』。
自分を大切にして自信を持つことで何にでも挑戦していける、挑戦したことで力強さを得ることができるという意味(別にものすごいナルシストとかではない)。

2019年まで4年くらいヘアースタイルはドレッドにしており、女子にモテなさすぎるので普通の髪型(元の髪質はストレート)に戻そうかな…と考えていた。
そして令和元年の6月。彼はドレッドをやめて短髪になってしまった。

Instagramアカウント:takumagoto_

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THE RAMPAGE【後藤 拓磨】プロフィール
ランペのファッショニスタ&カメラ担当。いつも素敵な写真を上げてくれてありがとう!

 
 

RAMPAGEのこれまで

2014年4月、“VOCAL BATTLE AUDITION 4”、“GLOBAL JAPAN CHALLENGE”、“EXILE PERFORMER BATTLE AUDITION”の3つのオーディションの落選者の中からTHE RAMPAGEの候補メンバー16名が選出される。
2014年7月、正式メンバーの座をかけて、フリーライブイベント“武者修行”を行う。
2014年9月12日、東京の新木場STUDIO COASTで開催された“武者修行”ファイナルにて候補メンバー全員が正式メンバーとなった。
2014年11月18日、TV番組『週刊EXILE』内で、LIKIYAと陣がグループのリーダーに就任したことが発表された。
2016年3月26日~4月17日、メンバーが3チームに分かれ47都道府県を回る“武者修行 2016 Get Ready to RAMPAGE”を開催。


チーム分けは以下の3チーム。
ROUTE A:テーマは『大胆かつ洗練』
吉野北人、LIKIYA、神谷健太、藤原樹、龍、鈴木昂秀
ROUTE B:テーマは『POWER=力』
RIKU、陣、岩谷翔吾、浦川翔平、後藤拓磨
ROUTE C:テーマは『最先端で、悪そうだけど紳士的』
川村壱馬、与那嶺瑠唯、山本彰吾、武知海青、長谷川慎


2017年1月25日、シングル『Lightning』でメジャーデビュー。
(事務所スタッフさんからデビュー決定を告げられた時にはLIKIYAくんと壱馬とまこっちゃんだけ泣いていた)
2017年~2018年、THE RAMPAGE LIVE TOUR 2017-2018 “GO ON THE RAMPAGE”。
2018年9月12日に1st アルバム『THE RAMPAGE』をリリース
グループ結成(メンバーが正式決定した2014年9月12日)から丸4年が経つ記念日にリリースされました。
ここに至るまでが長かったですね…本当におめでとう!


アルバムのティザー動画(Youtubeが開きます)
・CD2枚
・CD2枚+映像ディスク1枚(MV集・ドキュメンタリー映像)
・CD2枚+映像ディスク2枚(MV集・ドキュメンタリー映像、ツアー映像)
この3形態なので間違えて買わないようにご注意を。

アルバムめっちゃ良かったです。アルバムリード曲の『LA FIESTA』が私の中で絶賛大ヒット中。
皆の努力が、そして見守り育ててきたご家族とスタッフさんの苦労が、こうしてまとまった作品になっているのが本当に感慨深い。
中でも『New Jack Swing』は個人的に『SHUNちゃんとATSUSHIさんが歌ってオリメンが踊る』EXILEのパフォーマンスの象徴みたいな、とても思い入れがある曲で、聴くたびにSHUNちゃん推しだったわたしのこころのやわらかいばしょをいまでもまだしめつけるのですが、TAKAHIROさんに続いてRAMPAGEへと歌い継がれていることが嬉しいなーと思っています。
あと言い忘れたんですけど初代の『New Jack Swing』のガヤ(パフォーマー陣が「ウォウォ」言ってる所)はEXILE加入前のAKIRAさんの声も入ってる(マキさんとうっさんの所に遊びに行ったらレコーディングに巻き込まれた)ので良かったら初代のやつも聴いてみてください。


2018年春から、初の全国アリーナツアー『THE RAMPAGE LIVE TOUR 2019 “Throw Ya Fist”』を開催。
2019年5月26日、Throw Ya Fistのツアーファイナルと同日に個人のInstagramがスタート。
2019年10月30日、2ndアルバム『THE RIOT』リリース。
2020年2月6日、派生ユニットであるMA55IVE THE RAMPAGEマッシブ ザ ランペイジ(LIKIYA、神谷健太、山本彰吾、浦川翔平、 鈴木昂秀)がデジタルシングル『Determined』をリリース。
2021年2月24日、3rdアルバム『REBOOT』リリース。
2022年1月25日、4thアルバム『RAY OF LIGHT』リリース。
2023年1月25日、6周年の記念日にファンネーム“RAVERS”(RAMPAGE+LOVERSの意)が決定される。
また、THE RAMPAGEとRAVERSの新たな記念日として6月16日が“RAVERS DAY”に制定される。
(メンバーの誕生日が無い唯一の月が6月+メンバー16人から16日)
2023年2月22日、5thアルバム『ROUND & ROUND』リリース。
2025年3月5日、6thアルバム『(R)ENEW』リリース。

 
 

公式サイト

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グループ公式Instagram @the_rampage_official
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